聖書での検索数:1115件

webpot予言スレ
267:本当にあった怖い名無し(ID:IcEqLGjh0)2009/06/03 22:17:27
考えるに、ニュースでは世界的に不都合な内容は隠される傾向になる予感がする。
アメリカは何と言っても世界の話題の中心。
しかしアメリカの経済は益々、最悪に向かうと思う。 しかしその事実は
絶対にニュースには出て来ないはず。 アメリカの内情が最悪での劇症性の
状況にならなければニュースに出て来ないはず。 ニュースに出て来た時は
想像も出来ない程の混乱になり、その混乱は世界の不安となり、
世界に直ぐに伝わり広がって行くのだと思う。

一番恐れるのがWebBotが予言する=ドルの死 ・・かも知れない。
ドルに価値が無くなり、アメリカは必要なものを世界から輸入出来なくなる。
それはアメリカ社会の崩壊になる。 アメリカの軍隊も世界から撤退になる。
すると世界では今よりもテロ攻撃、内戦、紛争が多くなるはず。

しかし今の人類の意識では、それらの散らばった紛争が、大きな戦争=
第三次大戦につながって行くのかを推理できない事が問題なのだと思う。
第三次大戦につながる推理が出来ないので、各地の紛争は世界が放置するのだと思う。
しかしいつしか気がついてみたら、第三次大戦にも似た大きな戦争へと
拡大をしていたとする状況になるのではないのだろうか?

アメリカは色々と非難と批判をされる国だけれども、その存在が今回の
世界不況とアメリカ国内の経済力の衰退により、世界への影響力を失う事により、
世界の国は、身勝手行動や身勝手な考えを持って来るはず。絶対に。
その各国の身勝手さは絶対に地域紛争を増やすと思う。

とするとWebBotの予言の先には、ヒトラー予言にバトンタッチかも知れない。
ヒトラー予言や聖書の中にある予言に向かう感じもして来た。
未来は明るくない感じがする。 だからこそ明るい希望と予測を探すのが良いのか?
それとも現実の姿を予測するのが良いのか? どちらを選ぶのが良いのかが
問題なのかも知れないな。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
779:本当にあった怖い名無し(ID:IcEqLGjh0)2009/06/03 21:32:14
市民による大規模な防衛訓練、イスラエル   2009年06月03日

イスラエル全土で2日、市民による防衛訓練が行われた。シリアやイランからのミサイル攻撃、
パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)やレバノンからのロケット弾攻撃、自爆攻撃から
自然災害までを想定したもので、サイレンが各地で鳴り響き、同国史上最大規模の訓練となった。
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2608409/4221097

中東ではやはり危機感が高くなっているのだと思う。 危険を察知する能力は昆虫だけの
ものではないはず。 人間でも極限の環境に居れば、危険を察知する能力が高まる場合も
あるのい゛はと考えてしまう。 聖書からの予言、水不足問題、人種問題、宗教問題、
中東は戦争という残虐性から逃れられない歴史を持ち、その運命を持っている感じだ。
だから世界中がいずれは中東で戦争が始まると確信をしているはず。 時期は分からないけれども。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
733:本当にあった怖い名無し(ID:J/c87GhY0)2009/05/28 04:04:28
他の預言体系を見てみよう

ユダヤ聖書預言
・飢饉と疫病と戦争の末に神の千年王国が成就する。
言わずとしれた終末思想。

ネイティブアメリカン・ホピ族の預言
・白い兄弟が天に家を建てる時世界は終わる
西欧文明の行く末を警告している。

日月神示
・世界が破滅に陥るが魂を磨いていれば弥勒の世となる
根本的に聖書預言と同じ。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
732:本当にあった怖い名無し(ID:J/c87GhY0)2009/05/28 03:59:08
聖書には終末には偽預言者が現れるとしている。
偽預言者とは一体誰のことだろうか?

言うまでもなく聖書は言わずとしれた黙示録を代表とする預言書だ。
神から預かった言葉を伝える聖なる書物だ。
つまり聖書で言う偽預言者とは聖書の預言と対立する預言と言える。
ヒトラーは誰もが知っている通りユダヤ人の敵対者だ。
つまり偽預言者の資格は十分あると言える。

ヒトラー予言は大筋でこうある。
・今の文明は砂漠しか残さない
・東方が巨大な実験場となる
・その時世界は民主主義のように見せかけ、実質ナチズムに支配されている
・人類は神人とロボット人間へと二極化する
・ユダヤが何か企んでいるが私がそうはさせない
・最後に勝つのはラストバタリオンを率いるナチスだ

つまりユダヤ聖書預言体系の真実とはこれらのヒトラー予言と対立するものだとわかる。

webpot予言スレ
160:本当にあった怖い名無し(ID:l4GNjYY70)2009/05/25 21:50:49
>>159

君は旧約聖書を読んだ事がないのだろう。
ユダヤ予言者が実在し、彼らを信じて生きた民族が存在してきたことを少しは考察したまえ。
インディアンのホピ族も予言のために北米に移動し、存在してきたのだ。
そうした国家規模での予言体系が存在する事実を考察したまえ。

わたしはかってユダヤの予言者としてこの地上にある人々を導いた者の一人である。
しかしユダヤ予言者は、もはや予言者として出現できないのである。
邪悪な者たちが邪悪な者を呼び寄せ、自滅していくことこそがこの時代の掟だからである。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
653:本当にあった怖い名無し(ID:8qpzvJEy0)2009/05/24 16:26:40
大戦が含まれているのかは分からないけれども、ヒトラー予言にはすでに・・人類の文明が
2014年にはほとんど消えていると予言をしている。 2014年というハッキリとした年代を
ヒトラーは現代人に伝えているのに、2014年までに起きる大変な事柄を推理できないでいる。

自分の想像力の無さを嘆きたい。 

・・・・? 聖書などの中にも、世界大戦の末期には宇宙からの脅威も加わると
 書かれていたような・・・・・。 だとすると分ける必要はなくて、2014年までの前半は
世界大戦があり、その終結の末期には宇宙から隕石や 惑星の接近か落下が起きる。
その様にイメージすれば、2014年には起きているイメージは分かり易いかもだ。

■ヒトラーの予言 (完全バージョン)
 http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha400.html

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの
3分の1が荒廃してしまう。 アフリカと中東も完全に荒廃する。
結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、
日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
----------------------------

2014年には、ほとんどの文明は消えているとしているので、相当な災害が地球に
発生してしまった事は想像をするべきと思う。 想像したくないと言っても、その災害は
起きてしまう。 地球はその「運命」から避けられない・・として考えた方が良いのだと思う。
ヒトラーは2014年という年代を示しているけれども、現代の予言者は2012年までには
人類は今まで経験した事がない事が起きると言っています。 ではどんな
事が起きるのか、これから・・・・・・

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
648:タヌキ三世(ID:h0MA1mv70)2009/05/24 13:52:11
聖書預言をいい加減に解釈しても当たらないよ。黙示録の白い馬に乗った騎士はまず大きな
勝利をする。そして王冠をあたえられてさらに大きな勝利をしようと出陣していく。つまり大戦
は一人の人物が生きている間に二度ある。大戦はアジア大戦なのかヨーロッパ大戦なのか
世界大戦なのかはわからんが、最初の大きな戦いで国境は大きく変化しているだろう。
だから今ある国で考えても当たるわけがない。
また東から「しるし」をもって上ってくる天使とはだれなのか?。すべての国・言語・民族を鉄の
杖で支配することになっている「男の子」は誰なのか?。すでに生まれているのか。
大群衆に「神が王位についた。」といわれる人物とは?。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
645:本当にあった怖い名無し(ID:ZOHZ7SvO0)2009/05/24 00:25:30
聖書も宇宙人が関わったものとしたら、それは予言ではなくて
宇宙人によるこれからの計画表という面も考えられます。
だから、予定は未定。 計画は不安定なもの・・としての見方も出来るかも
知れないけれども、感覚的に違う宇宙人。 計画は確かなものとしなければ、
聖書を人類に書かせた意味は無くなる。

だとしたら、世界経済が崩壊しても、新たなタイプの鳥インフルエンザにより
人類が2億人くらい死んでも、その後には世界大戦を聖書に書かれている
予定表に沿って、ロシアを使い起こさせる・・と予測した方が
理に合っている感じがします。

つまり現代の予言は、大戦は避けられる要素が残されているとされて
いるけれども、やはり避けられないものとしての見方が正解のような
気かしてしまいます。 だとしたら、大戦はいつなのか?がやはり気になりますが。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
644:本当にあった怖い名無し(ID:ZOHZ7SvO0)2009/05/24 00:17:08
この「ヨーロッパの予言」を見ると、ロシアがヨーロッパを攻める範囲は広いと
感じられる。 その戦う場所のひろさは、どうしてもヒトラーの戦いと比較をしてしまう。

聖書や予言でのロシアの攻撃の早さは、ヒトラー作戦の再来を想像させてしまう。
ヒトラーに取り付いたルシファーだからこそ、あれだけの広範囲な戦局を作れたのだと思う。
普通の人間が戦争を始めても、イラク、過去のイラン-イラク戦争、アフガン、パキスタンなどの
ように局地的な戦争になると思えます。

第三次大戦の予言からするロシアの攻撃範囲は広いと感じます。
トルコ、エジプトも、北欧のバルカン半島も占領。 ヨーロッパ、フランスやスペインも
占領かもです。 もちろん聖書にあるイスラエルの攻撃もあります。
そして、アジアを見れば日本も攻撃をされる事になっています。

ヨーロッパの予言では、ロシアは北朝鮮も取り込むと書いています。
北朝鮮という事は半島もロシア勢力としたと理解するべきと思いますが。
その様にロシアが極東から西方アジア、アフリカの一部、北欧、ヨーロッパと広範囲に
占領できる能力を持つという事を考えると、人間技でない事が分かります。
やはり第三次大戦の時には、ロシアは悪魔的なものに動かされると考えた方が
よい気がします。 それだけに、開始の時期を知るのは難しいかもです。

しかし、予言の中には新兵器という言葉が出ています。 別の予言者では
サイボーグや新兵器という言葉が出て来ます。 もしもそれらの新兵器が使われる大戦
ならば、新兵器はこれから作られる感じもしますが。 まだ新兵器までは到達していない
感じもしますが。 しかし・・・・? 今の世界経済の崩壊の危機。 次に来るかも知れない
パンデミック・ウイルスの出現の危機。などからすると大戦の時期は益々予測が難しくなりそうです。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
625:本当にあった怖い名無し(ID:xHE5Qxf50)2009/05/23 21:25:31
その時には、ヒトラーと同じ様に寝ている時に現れて、ここに進め!と
叫ぶのだろうか。

悪魔からの叫びで動かされるのだから、どこの国もロシアの動きは
前もって察知は出来ないはず。 だからロシアの軍隊は聖書に書かれて
いる様に、つむじ風のごとくにアッと現れて襲い掛かり、また次の国へ
向かう為に去って行く。 それはまさに悪魔の乗った馬車のごとくに
早い走りなのかも知れないと・・・・・。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
620:本当にあった怖い名無し(ID:xHE5Qxf50)2009/05/23 21:02:22
ヒトラーの予言している「超人」や「神人」が現れるのは
2020年よりもまだ先かも知れない。 超人の出現は気になるけれども
ゲンダイでは無理。 だとすると今の世界経済の問題。
これから出て来るかも知れない・パンデミック・ウイルスの問題は
現代人で解決をして行かなければいけない。

現代人にその知恵は残っているのだろうか?
欲に駆られた脳になった現代では、それは無理なのかも知れない。
聖書ではそんな時に、偽の宗教家が多く現れると書かれているという。
すると終末が近づくと人類は益々 何も信じられなくなり、全ては
孤独の中に沈み、恐怖の中で息絶えるのかもだな。
だとすると魂の救いだけでも、求められたら良いのに。
しかし、地球的異変か? 宇宙からの力がすでに働き初めているのか?
意識は軽く、薄れて行くように感じてしまう現代では、魂の救いさえも
求められない時代になりつつあるのだろうか?

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
604:本当にあった怖い名無し(ID:QgGYOdCo0)2009/05/23 15:02:01
聖書や日月神示からでは、第三次大戦は必ず起きる感じがする。
次に起こる世界大戦では、この近代の近代兵器と高速移動手段を手に入れている
現代人が戦争を始めるのだから、戦局行方は短い期間に決着がつくのかもと。

今のイラクやアフガン、パキスタンの様に紛争が長引く事はないのかも知れない。
手間取る事を避けるとすれば核爆弾を数発打ち込み、抵抗力を完全に奪う事が
出来るから。 と同時にその戦争地域の惨状は凄いものになるのかも知れない。
核爆弾の熱で焼かれ死ぬ人が多いと思うからだ。

しかし、核を使えば戦争地域はある程度地域が限定される。
とすると核と近代兵器による死者数は増える? 過去の大戦よりも?
第二次大戦の時の世界人口は18億人と予想されていた。
現代の今は65億人。 約3倍以上。 更には人口の密集度が過去とは
大きく違っている。 それから考ええると、億人という人間が戦争で死ぬ?
だろうか。 戦争の地域(国)はある程度、限定されていると思う。

ヨーロッパと中東、もしくはロシアの一部に限定されるはず。
アメリカ本土への攻撃はどうだろう? アフリカでも地中海に面した国々は
大戦に何らかの関わりを持つはず。 中国、インド、日本、などを合わせれば
13億人+11億人+1億人として=25億人。 その他の国で40億人。
戦争で直接戦火に遭う国は多くない。 すると?悪くしても2億人~3億人の
死者数? 大戦で死ぬ人は。

しかしその大戦の前には、今回の新型インフルエンザが進化をしての
パンデミックが発生が発生をすると絶対に思える。 その死者数は?
もしもその進化したウイルスにより、大戦前に数億人という死者数が世界で
発生した場合には、大戦の開始年代は先送りになる。 絶対に。
すると大戦の開始時期も気になるけれども、次に来るウイルスによるパンデミックの
発生時期を知る事も非常に大戦時期を推理する上において大切な材料になる。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
603:本当にあった怖い名無し(ID:QgGYOdCo0)2009/05/23 14:33:19
アホだった。  ● 聖書は終末予言の書である.....を読んで、素人が色々と推理をしたけれども
最後の方に結論的な予測が書かれていた。 素人の推理よりは確かなことに感じられた。.....orz 

聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

  以上で、どのようなことが、どのような順序で起きるのか、おぼろげなりとも察せられたと思う。
近い将来にソ連と衛星国の軍隊が中東方面に侵攻し、第三次世界大戦(核戦争)が
勃発する。 そしてイスラエルに軍隊が侵攻したとたん、大地震が起き、同時に
超常現象的な天変地異が世界中に頻発化し、世界は滅亡の危機に瀕する。

しかし、そのままでは生き残る人類は一人もいなくなるので、主の介入(キリストの来臨、
すなわち月の住人によるUFOが大挙してやってくる)によって悪が
根こそぎにされる。というのがだいたいのシナリオらしい。
-----------------------------------------
と書かれていた。 素人はそれで「よし」として良いのかも知れない。
素人の推理で、天変地異の時にアセンション、もしくはUFOが現れて
人類の中から選ばれた人間が宇宙に避難をさせられる・・などは、もう個人感覚部分による
超越的な想像の賜物かも知れない。

だからド素人の領域としては、ロシアが関わる戦争がいつの時期に発生するのか?
そしてその戦争の時に現れるという天変地異はいつごろから始まるのか?を
推理するだけで良いのかも知れないと思い始めた。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
599:本当にあった怖い名無し(ID:lxc6wp1R0)2009/05/23 03:09:13
  では、人類の最後はどのようにして起きるのか? 預言書としては代表的な、
イザヤ書、エレミヤ書、ダニエル書、エゼキエル書から要約しよう。・・・・その様に書かれている
部分があります。

――イザヤ書
主は、地の果てから一つの国民を招く。彼らは▲速やかに来る。・・・・・・・・・
その隊列からは▲一人も脱落する者はいない。

――エレミヤ書
その戦車は▲つむじ風のよう、馬はわしの飛ぶよりも速い。

――ダニエル書
終わりの時になって、南の王は北の王と戦います。北の王は戦車と騎兵と多くの船をもって、
▲つむじ風のように攻め、国々に入ってみなぎりあふれ、通り過ぎるでしょう。

聖書に書かれているこれらの部分と、ヒトラーが指揮をしてフランスに攻め入る時の
早さには似ている部分があると思います。

■■その他の「ヒトラーの山荘予言」
「わがナチスは、▲一兵たりとも損わずにマジノ線を突破し、パリを占領する。」
マジノ線は、フランスの誇った強大な要塞線だったが、ナチス軍はヒトラーの霊感命令で、
とても▲渡れないはずの湿地帯を迂回してパリに突入した。
-------------------------------------------
※ つむじ風=それは速さと強さを表している言葉。 聖書で使われているのは、ロシアが
つむじ風の様に速く攻めて来ることを表している事になります。
一方、ヒトラーも一兵の脱落もなしに、マジノ線を突破したとされています。
突破も早さの意味を持っています。 だとするとこれから起こるであろうとする第三次大戦での
ロシアには、悪魔的なものが付いて、ヒトラーと同じ様に快進撃の機会を用意するのでは
ないでしょうか。 終末に近づく時には、ロシアにルシファーの様な悪魔が付くのではないのでしょうか。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
597:本当にあった怖い名無し(ID:EJ2iZ0r50)2009/05/23 01:58:08
>>595
聖書は元々日本にあったもの。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
596:本当にあった怖い名無し(ID:lxc6wp1R0)2009/05/23 01:51:07
ヒトラー率いるナチス・ドイツ軍は1939年9月1日午前5時、
ポーランドに侵入して第二次世界大戦を起こしたが、実は、その前夜に、
ヒトラーは側近にこう語っていたという。

「明日は輝ける魔の日だ。自分だけに許された“定めの日”だ。
将来、この日、この時刻にまた大戦を起こそうとする者が東アジアに現れるだろうが、
自分以外の誰もこの日を所有できない。」

------------------------------------
東アジアとすれば、日本、韓国、北朝鮮、中国も?
しかしそれでは、聖書に書かれているというロシアが第三次大戦を
引き起こすという事と違うことになる。 いや、合っているのか?
東アジアにその思惑をを持つものが現れるけれども、ルシファーが
そうはさせないと言っている事になる。 という事は中国も大戦を起こす事は
出来ないという事になる。 やはりロシアの可能性があるな。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
595:本当にあった怖い名無し(ID:lxc6wp1R0)2009/05/23 01:26:30
>>593
確かに日本的な思考からすれば、聖書は信じられない。
聖書には馴染みがない。

しかし聖書の中には、同じ方向性を持った事が書かれていると言う。
――イザヤ書
――エレミヤ書
――ダニエル書
・・・・・・・・・・・・・・・・そして日本の日月神示の予言でも、聖書と同じ方向を見ている
部分がある。 とすると信じられる部分もある。
ただ馴染みがないから信じたくないだけかも。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
593:本当にあった怖い名無し(ID:THrbYOun0)2009/05/23 00:43:53
聖書はあまり信じれないな

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
592:本当にあった怖い名無し(ID:lxc6wp1R0)2009/05/23 00:32:34
しかしどう考えても、中国が第三次大戦に関わって来る予言は無いか?
少ない感じがする。

中国は今、軍事力が増大に向かっているけれども、国としての内政を見ると
大変な状況。 貧富の格差は広がり不満の爆発の危険が存在している。
また、中国人民の生存そのものの危険性も年々増している。
大気汚染、水質汚染、水不足、大干ばつ、大きな自然災害が多発する傾向にある国土。
それらの危険材料は、とても外に(世界に)向かって軍事力を持って戦争状態を
進めて行く事は不可能と思えますが。 個人的には。

今年の中国は、大干ばつで水不足で泣くはずと予測しています。
水不足になれば農業も痛手を受けます。 食料での危機感も生じるはず。
ニュースにもなりましたが、世界大戦に参加するというよりは、水不足での
「水・戦争」に向かう感じがします。 仮に中国が世界大戦を画策するとしても、
アジアという地勢的な不利からして、勝ち負けは別として、戦争に勝った時の事を考えても
占領地域を長期に渡り治める事は無理なのでは?と感じてしまいます。

だから鍵を握るのはやはりロシアの可能性が一番です。
聖書の読み解きの様に、ロシアが悪魔の手先として使われての戦争開始であれば、
予言の様に一つはヨーロッパを攻撃する。 もう一方では日本を攻撃する。
悪魔に操られるロシアとしたら、中国をどの様に見るのだろう?

ヨーロッパ、日本と攻めるのに中国までは余裕が無いのかも。 だとすると中国の軍事力を
借りて、ヨーロッパも日本も攻撃をさすのか? 米国がヨーロッパに参戦して来るのを防ぐ為に
中国に米国を牽制さすのかも知れない。 聖書を信じるならば、第三次大戦の時には
ロシアは悪魔に操られているのだから、相当な策略を考えて使ってくるはず。
ヒトラーがそうであった様に。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
590:本当にあった怖い名無し(ID:lxc6wp1R0)2009/05/23 00:00:15
>>587 の続きに書かれている部分 →

いちじくの木は、枝がやわらかくなり、葉が出ると夏の近いことがわかる。そのように、
これらのことを見たら、人の子が戸口まで近づいていることを知リなさい。その日、・・・・・
終わりの時はノアの時のように、盗人のように突然来る。 ▲ニ人の者が畑にいると
一人は取り去られ、一人は残されるであろう。 ・・・・・・

大事なことは、ソ達軍の中東侵入によって第三次大戦(核戦争)が勃発し、人類は滅亡の危機に
直面するが、そのままでは生き残る人類は1人もいなくなるので、主なる神
(人類のルーツである地球外知性)によって選択、救出が行われるとはっきり述べられて
いることである。 「もし、その期間(核戦争)が縮められないなら、救われる人は一人もいない。
しかし、選民のために期間は縮められる」と。

こうなると、今の世の生きている大部分の人は、人類史上かつてなかった地獄のような
大災厄を身をもって体験する確率が非常に高いことになる。 ストーリーも配役も、
世の始めからシナリオであらかじめ定められ、どうあがいても、どう努力しても、少なくとも
全人類の三分の二は死滅することがすでに決定されている。
---------------------------
※ 西洋の聖書なのに、どこかに「日月神示」と似ている部分があります。
この部分なども似ている部分。 → ▲ニ人の者が畑にいると一人は取り去られ、
一人は残されるであろう。 ・・・・・・
それから推理すると、予言というよりは、信じにくいけれども人類に関わった宇宙の住人が
未来ではその様な計画を実行しままますよ。と古代に伝えていたのではないでしょうか。
予言ではなくて、これから起こす・計画表。・・それを人類は予言と呼んでいるだけであり、
その予言とは、宇宙の住人による「計画表」なのではないのでしょうか?

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
587:本当にあった怖い名無し(ID:y8JVTavM0)2009/05/22 23:38:45
聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

  新約聖書となると、もっと直接的でわかりやすい。次は「マタイの福音書」に
記録されているイエスと弟子との問答である。

「世の終わりには、どんな前兆がありますか?」
  「多くの者が、自分はキリストと名乗って人を惑わす。また多くの偽予言者が現れ、
人を惑わします。 不法がはびこり、多くの人の愛は冷えるでしょう。 戦争の噂も聞くでしょう。
民は民に、国は国に敵対し、また、あちこちに飢饉や地震があるが、これは
産みの苦しみの始めである。 注意していなさい。あわててはいけない。終わりは必ず来るが、
まだ終わりではない。 そして、それから最後が来る。

  預言者ダニエルによっていわれた、荒らす憎むべき者が聖なる場所に立つのを見たならば
(ソ連のイスラエル侵入)、その時は人々は山に逃げよ、家に帰ってものを取り出そうとするな。
・・・・・・・・・

  そのとき、キリストが現れたと人にいわれても信じるな。 そして、その時に起こる災難の後、
たちまち日は暗くなり、月は光を放つことを止め、星は落ち、天体は揺れ動く。 その時、
人の子のしるしが天に現れるであろう。それはちょうどイナズマが
東から西にひらめきわたるように人の子も現れる。

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合11
720:本当にあった怖い名無し(ID:ML+RvAlc0)2009/05/22 22:17:44
あなた方業界のことは全て聖書のように書き記しておりますので参考にしてください

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
572:本当にあった怖い名無し(ID:WMU4fXS40)2009/05/22 06:06:33
ヨーロッパの予言の中には、第三次大戦の時にロシアは南下をしてヨーロッパの多くの国を
占領すると予言されている。 そのロシアの動きは素早く動く。 イタリア、トルコまでも簡単に
占領をしてしまう。 フランスも、バルト3国も占領をしてしまう。 素早く攻撃をしてしまう。

今まではなぜ、ロシアがそれらの国を攻撃する材料は何なのか?が
分からなかったけれども、悪魔・・ルシファーがロシアを動かして戦争を始めさすと予言から知ると
ロシアの動きには納得が出来る。 戦争を始める理由は何でも良いのであると思う。

目的はイスラエルを攻撃してユダヤを抹殺することが目的にのだから。
それプラスかも知れないけれども、ヨーロッパの国々を戦争に巻き込み人類を減らすこと。
それもイシファーの計画としてすでに作られているからだと思いたい。

聖書は予言であるに書かれている様に、ロシアは悪魔ルシファーの道具と考えれば
ロシアが過去のドイツの様に不可能とされていた作戦を数々成功させて勝利が続いた様な
戦争での勝ち戦が続くのも理解が出来る。 ロシアの後ろには悪魔が付く事になっているのだから。

だからロシアが南下をしてイスラエルへの攻撃を開始した時には、直ぐにロシアは日本にも
北海道方面から攻撃を開始して来るはずだ。

ではロシアのイスラエル攻撃はいつなのか? それはかなり難しい。
イスラエルがイランの核施設を攻撃して、そのイスラエルの反撃としてロシアがイランと共同で
イスラエルへの攻撃を始めるのかも知れない。 別の推理では、ジュセリーノは2011年に中東で
水不足の問題から新たな戦争が始まると予言をしています。 その戦争からロシアが中東に
南下を開始するのかも知れないし。 時期の特定はなかなか難しい。 でも近い予感はするけれども。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
571:本当にあった怖い名無し(ID:WMU4fXS40)2009/05/22 05:48:19
出口王仁三郎 三千世界大改造の真相
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen30.html

●日本の立て替えについては、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが
記されている。  ▲この外国軍は、「北」からやってくる。そして、北海道、三陸を通り、
なだれの如く押し寄せて、日本列島を占領する。

聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

では、人類の最後はどのようにして起きるのか? 預言書としては代表的な、
イザヤ書、エレミヤ書、ダニエル書、エゼキエル書から要約しよう。

――イザヤ書
  主は、地の果てから一つの ▲国民を招く。彼らは速やかに来る。 ああ、多くの民は鳴リどよめく。
北から煙が来るからだ。 その隊列からは一人も脱落する者はいない。
天の窓は開き、地の基が震え動く。

  高ぶり、首を伸ばして歩き、目でこびを送り、気取って歩く娘たちの芳香は悪臭となり、
帯は縄となり、髪はかぶろとなり、美しい顔は焼き印を押された顔となる。
  災いなるかな、彼らの家に家を建て連ね、余地を残さず自分のみ住まおうとする。
それゆえ枯れ草が炎の中に消え失せるように、彼らは塵のように吹き去る。山は震え、
彼らの屍は巷の中で芥のようになる。 ・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・万軍の主の一日は、おのれを誇る者と高ぶる者、おのれを高くする者と
得意な者とに臨む。 人々は岩のほら穴や崖の裂け目に入り、主の恐るべき威光を避ける。
その日、大いなるラッパが鳴り響き、人々は ▲エルサレムの聖山で主を拝む。
主よ、あなたは驚くべき技を行ない、・・・・・・

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
570:本当にあった怖い名無し(ID:WMU4fXS40)2009/05/22 05:42:19
出口王仁三郎 三千世界大改造の真相 (日本に関係した予言)と
聖書は終末予言の書である ・・に書かれている予言を比べると日本の未来も
見えて来る。 

聖書の中の・・ 一つの国民を招くとは、ロシアのこと。 別の予言でははっきりと北からと
書かれているし、ロシアであると明言している。
「出口王仁三郎 三千世界大改造の真相」の中の・・ 外国の軍隊は北からやって来るでの
外国とはロシアのこと。 その様に説明をされている。

聖書の中でのロシアが攻める国はどこなのか? イスラエルとされている。
まだ余談的な説明で、第二次大戦でロシアは後一歩のところでドイツに負けていた。
しかしドイツが負けた。 なぜなのか?とする説明が書かれていた。

それは、聖書に書かれている人類の終末には、ロシアが人類の文明を終わらす役目を
悪魔より与えられているからだと説明をしている。 つまり人類の終末を悪魔に手伝わされる
役目を与えられたのが=ロシアという国になると書かれている。
だとすると人類の終末が来た時には、ロシア自身も訳が分からないけれどもヨーロッパでは
南下をしてイスラエルを攻撃する。

と時期は同じくして、シベリアから南下をして日本を攻撃する。 なぜ日本を攻撃するのか?
妄想という想像だけれども、古代の日本はイスラエルと深いつながりが有ったとする記録的な
ものが多いと考えられているとの事。 祭りの中にもイスラエル文化の関わりが有るものがある。
その他にも古代記録としての共通点が有るものがあるとの事。 だとすると悪魔から見れば
イスラエル=日本という図式を持っていて、悪魔の計画=イスラエルに関わるものの破壊により
人類の終末を迎えさすという完成図が完成するのだと思いたい。 だからイスラエルに関わるもの=
日本もイスラエルと同時に破壊をされることに取り決められている。のだと思いたい。

終末の時期に至っては、ロシアは悪魔の道具として使われる運命にあると言えるのだと思う。
それは、攻める側のロシアも攻撃されて破壊をされる国々も共に、悪魔のルシファーの計画通りの
役目にさせられるのだと思う。 攻めて勝つ側。 負ける側。 ルシファーの中ではすでにそれは
決められているのだと思う。 だからその時は日本は絶対に負けるのだと思う。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
568:本当にあった怖い名無し(ID:WMU4fXS40)2009/05/22 04:42:35
[なわのつぶや記]  >  

聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合11
445:本当にあった怖い名無し(ID:VKpgF9wF0)2009/05/16 08:35:47
待ってるだけじゃダメ。
一人一人が動かないと天地が引っ繰り返る。
アセンション組?
それって聖書の民が千年王国を待ち望んでただ神にすがって、現実の戦争を放っておくのとどう違うの?
動かなきゃダメ。
一人一人が現実逃避しないで動けば天地は引っ繰り返らない。

日月神示を否定するわけじゃない。
神は人間に預言という「言葉」を託し選択を与えている。
人間は預言・未来を選ぶ権利を与えられている。
日月神示が真に神の言葉ならば天地が引っ繰り返る事態を回避する言葉が託されているはず。
破滅が「行」だとするならばその「行」を行う必要が無い社会を作れば良い。

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合11
444:本当にあった怖い名無し(ID:VKpgF9wF0)2009/05/16 08:35:01
預言とは神から預かった言葉、何故神は人間に預言を託す?
神は人間に選択を与えてるんだよ。

聖書→飢饉と疫病と戦争の末に千年王国成就
日月神示→天地がひっくり返った後に天下泰平
(預言ではないが)ヒトラー予言→世界は二分化され神人とロボット人間に分かれる
ホピ族の預言→白い兄弟が天に家を作る時世界は崩壊する
諸世紀→日本が時代に絶えられないと思った時、世界を救い真のルネッサンスが幕開ける

お前らならどれを選ぶ?
俺は日本の日月神示よりフランスのノストラダムスが一番良いと思うんだが。

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合11
429:本当にあった怖い名無し(ID:jjS62O8H0)2009/05/15 23:16:48
聖書の預言だと飢饉と疫病と戦争の果てに最後の審判が行われ神の千年王国が復活するらしいぞ!
聖書預言体系のアンカー・ノストラダマス氏の預言によれば日本が世界を救うらしいぞ!でも日本が動かないとダメらしいぞ!
ジーンディクソンや他の多くの色々な予言でも日本が世界を救うと示唆されてるらしいぞ!
ヒトラー予言じゃ今居る人間は滅亡して人間は神人、もしくはロボット人間化するらしいぞ!
つまり世界は破滅して人類が二極化されるか、それを日本が阻止するか、二つに一つらしいぞ!

でも肝心の日本の預言書・日月神示では「天地がひっくり返るけど心磨いて待ってれば世界は天下泰平になる」んだって。
待ってて世界平和になるなら神様いらないよな!
神から預かった言葉=預言も必要ないよな!
天地ひっくり返る前にどうにかしないとな!
なんで日月神示ではこんな預言がなされているんだろうな!

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
493:本当にあった怖い名無し(ID:sDmfgCm/0)2009/05/06 12:18:05
>>491
旧約聖書。sage忘れスマソ
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