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【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
417:本当にあった怖い名無し(ID:HEYRhCFN0)2010/06/24 22:49:41
ローマ法王が第113代まで在るとすると、イタリアの破壊とヨーロッパの破壊は
少し先に伸びる事になるはず。 しかし、その破壊は2012年12月より先には
伸ばせないはず。 2012年12月は≪マヤの予言するカレンダーの月なので≫。

そして≪聖書≫に書かれている=聖地エルサレムの丘に【憎まれし者が立つ日】でもあり、
聖地に大地震が起きる時になっているので。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
410:本当にあった怖い名無し(ID:jMvYeTlw0)2010/06/24 13:58:52
>>405 の【ニュートンの予言】も面白そうだ。 少し気になった部分をコピー。

●『ヨハネの黙示録』のヨハネとは(EJ第2225号)
 今回のテーマは「ニュートンの予言」です。最初に「預言」と
「予言」の違いについて述べておきます。
―――――――――――――――――――――――――――
         神がするのは「預言」
         人がするのは「予言」
―――――――――――――――――――――――――――
 聖書には「旧約聖書」と「新約聖書」の2つがありますが、どう違うのかをおさえておく必要があります。
キリスト教の本質をなすものは「新約聖書」です。 これに対して「旧約聖書」はユダヤ教の
経典ですから、すべてがイエスの教えに合致するとは限らないのです。

 しかし、イエスは旧約聖書の世界観を持つユダヤ教徒たちを相手に教えを説いており、
旧約聖書の知識を前提にしています。ですから、キリスト教を理解するには、旧約聖書
知識を持っておくことが求められるのです。

 なお、「旧約」や「新約」の「約」というのは、「契約」とか「誓約」の「約」であるということです。
日本の場合は、島国であり、神は日本の国土から生まれたものであって、契約などをしなくても
神は神なので、日本人にとっては「神と契約する」という概念はわかりにくいと思われます。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
369:本当にあった怖い名無し(ID:gFsCs+ux0)2010/06/21 17:57:37
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse4.html#どのような人が
どのような人が助かるのか  

 あらゆる予言は、「助かる人はどこにいても助かる」と言っています。逆に、助からない人は
どこへ逃げても助からないのです。 どうやら、この肉体生命が助かるということではないような
気がしませんか。 このことの意味が理解できる方は、まず助かる可能性の高い方だと思います。
出口王仁三郎が残した『伊都能売神諭』には、「みろくの世になって神国に住むことのできる日本の
人民は5,670万人となる」と書かれています。今の人口の半分が助かるという計算になりますが‥‥。

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse4.html#14万4千人
14万4千人の真人が人類を導く

「次の世に渡るには真人が十把一からげにして連れてゆけ。それが真人の役じゃ」
「真人達神人合一の者は14万4千人でよい。この者が世の人を導くのじゃ」

 この14万4千人という数字は聖書のなかにも出てきます。その意味するところの解釈は、
これまでの予言の解説を読んでも不十分です。「12万人が日本にいて、あとの2万4千人が
世界に散らばっている」と霊視した人もいますが‥‥。

フツーの人が書いた黙示録 〈 覚醒編 〉
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse4.html

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合29
462:本当にあった怖い名無し(ID:EaSKNu2o0)2010/06/20 14:14:12
新しい秩序の鍵をにぎっているのは「貿易」だと思う。
貿易によってすべては変わると私は思う。
この点は聖書のエゼキエル書28章のツロの君主の描写とも適合する

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合29
459:本当にあった怖い名無し(ID:EaSKNu2o0)2010/06/20 13:57:40
予測
世界を一つに束ねる指導者が現れるだろう。
根拠
聖書のエゼキエル書、ダニエル書、テサロニケ第二、黙示録
②今のように世界が分裂した状態では世界規模の宗教弾圧などありえない
③・映画パッションでサタンが抱いていた赤子、あれはまぎれもなく終末に
現れる不法の人をあらわしているに違いない
 ・テレビCM。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
323:本当にあった怖い名無し(ID:Xo6KgvjDO)2010/06/16 00:12:17
666さん、本物が現れましたよ。

世界教師マイトレーヤ。

今のところ普通の男としてアメリカのテレビに出てるけど、
いずれ日本にも出てきて、最後は衛星中継でマイトレーヤであると宣言するそうな。

マイトレーヤとは言っているが、キリストの再臨とも言われている。

聖書に語られた、偽キリスト、アンチキリストに他ならない。

選民をも惑わす奇跡をいくつも示している。


こいつが第三神殿に上るつもりじゃなかろうか。


お気を付けあれ。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
306:本当にあった怖い名無し(ID:UBNJPLPZ0)2010/06/15 01:01:12
>>294 の ≪四つの時代 ≫にも書かれているけれども、ホピ族の予言やマヤの予言などにも
書かれている。 大きな時代が今までに数回生まれ変わっていると書かれている。

その時代が大きく変わる時には、宇宙からの大破局と地球に起きる・天変地異により、人類には
想像が出来ないくらいの物理的な破壊が襲って来ると書かれている。
過去の数回は、≪金星≫や≪火星≫の軌道が狂い、地球に接近をして来た事で、時代は
変わったと書かれているけれども、ではそれらの金星や火星の軌道が狂った原因は
どこにあるのかと言えば、≪ニビル惑星≫の接近なのではなかったのでは、ないのだろうか。

それはそれとしても、いずれ又、≪四つの時代≫に書かれている様な宇宙的な大破局が近づいて
きて、【聖書】に書かれている天変地異が発生するのではないのか。

第三次大戦で発生する災難と、≪ニビル惑星≫が太陽系に接近して起きる災難とを
比較すると、【聖書】に書かれている【災難】の方が断然に脅威であるので、【聖書】には、
第三次大戦の恐怖よりも、≪天変地異≫による恐怖の事が多く書かれているのではないのだろうか。
【日月神示】も同じで、第三次大戦らしき=北から攻めて来る時・・の事は、そこそこしか書いていない
けれども、≪天変地異≫の事はクドクドと多く、長く書かれている。 だとすると、第三次大戦よりも
≪天変地異≫の事の方が凄い恐怖になるのかもと。 

しかし、第三次大戦は過去の大戦とはまるで違う大戦になると予言されているので、≪天変地異≫
との恐怖と比較するのは、間違いであるののだと思う。 しかし人間の習性で、どちらが一番?
どちらが凄い?という比較する習性により、比べているだけで、第三次大戦も凄く恐怖のはず。
だとすれば、≪宇宙的大破局から発生する天変地異≫と同じくらいに第三次大戦の事も真剣に
考えてみる必要があるのではないのか。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
304:本当にあった怖い名無し(ID:KU/4SY1F0)2010/06/14 21:04:01
>>303の続き
実際、同じような出来事が1267年12月8日に起こり、ヨルダン川は16時間せき止められた。
1927年の地震の際には、アダム近辺で崩れた堤防が河中に落ち、その流れを21時間もせき止めた。
そのとき人々は干上がった河床を踏んで、ヨシュアの奇蹟よろしく川を横切った。 ただ、旧約聖書
の中にはヨルダン川の奇蹟をモーセの紅海割れの奇蹟と対比している箇所もあるので、あるいは
その時と同じ電磁的な原因による可能性も否定できない。紅海割れに関してはモーセの
十災(後編)を参照願いたい。
 
 ポールシフトが発生する前段階として、巨大彗星の潮汐力によりエリコ近辺で大規模な地震が
起きていたと考えることはきわめて自然である。 旧約聖書には、イスラエルの軍隊はエリコに
攻め込む前に、7日間、町の周囲を行進したとある。その間、堅固な城壁を疲弊させるに足る
巨大地震が幾度も起こっていたはずだ。ヨシュアは時を待っていたのである。 最後の七日目、
イスラエル全軍の規則的な行進により引き起こされた大地の震動と、高く鳴り響いた鬨の声で、
すでに当初の堅固さを喪失していたエリコの城壁はもろくも崩れ去った。


ヨシュアの時代のポールシフトは、モーセの時代に逆行した太陽軌道、すなわち東に沈む太陽を
再び正規の軌道に戻す類のものであった。 モーセの十災からカナアン侵略までは40~50年ほど
しか経っていないので、逆行する太陽も、長い人類の歴史の上ではわずかな期間しか
見られなかったことになる。 その後、太陽が再び逆行することはなかった。前688年(時代的に
ヘシオドスやヘロドトスの記録以後)に火星の超接近によるポールシフトが発生したが、
この時は30度ほど傾いただけで、地球の南北が完全に逆転することはなかった。
                        ----※コピーは終わり---

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
303:本当にあった怖い名無し(ID:KU/4SY1F0)2010/06/14 20:51:48
>>302の続き
◆エリコの奇蹟

 あらためて旧約聖書を紐解いてみると、太陽の動きが停止する直前、いくつかの不可解な
天変地異が起こっていたことが分かる。 もっともそれらの天変地異は、旧約聖書の中では
“奇蹟”と呼ばれ、称賛されている。

それはこんな内容だ――イスラエル人たちはカナアン征服の第一歩として城塞都市エリコへと
攻め込むため、ヨルダン川を渡ろうとしていた。“契約の箱”をかついだ祭司たちが民の先頭に立ち、
ヨルダン川に達したときである。驚いたことに死海へ注ぐ川の水が流れをとめた。

 こうして全イスラエルは干上がった川床を渡り、ヨルダンの西側に足を踏み入れた。 ヤハウェ神の
支援に勇気付けられたイスラエル人たちは、勇んでエリコに進軍する。しかし行く手には堅く門を
閉ざしたエリコの城砦が聳え立っていた。 堅固な城壁をいかにして攻略するか、ヨシュアが
頭を悩ましていると、神の言葉が彼に臨み知恵を授けた。 その方法は“契約の箱”を担いだ祭司を
民の先頭に立て、雄牛の角で作ったラッパを吹き鳴らしながら、7日間、全軍隊がエリコの城壁の
周りを行進するというものだった。

そして最後の7日目――民が角笛の音を聞いて、一斉に鬨(とき)の声をあげると、城壁が崩れ落ち、
民はそれぞれ、その場から町に突入し、この町を占領した。(ヨシュ6:20) 聖書を架空の物語、
素朴な民間説話と見る一般人にとって、エリコの奇蹟は面白い話ではあるけれども、実際に起こったと
信じる人はいないであろう。 しかし、エリコの奇蹟は科学的に見ても、決して荒唐無稽な作り話では
ないことが ▲近年の調査で分かり始めているのだ。 たとえばヨルダンの流れが堰(せ)き止まったと
いう奇蹟だが、堤防の一部が地震で崩れたとすれば不思議でもなんでもない。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
301:本当にあった怖い名無し(ID:eioDqJTV0)2010/06/14 20:35:05
>>300の続き
 エウロパとは“夕の国”の意味で太陽の沈む場所を指している。 現在、太陽が東から昇り西に
沈むようになったのは、エウロパ姫(夕の国)が西の方角に連れ去られてしまったからなのだ。
『教会史』を書いたことで知られる神学者エウセビオスは、ゼウス・エウロパ物語を、モーセ及び
デウカリオン洪水(彼はかの洪水が出エジプトと同時代に起きたと考えていた)の時だとした。
同じく神学者アウグスティヌスは、この事件が起こったのは“イスラエル人のエジプト出国と
ヨシュアの死との間”であるとした。

 ここで次のような結論を導き出すことができる。 すなわち、ヨシュアの死亡までの間に
ポールシフトが一度でも起こっていれば、出エジプト時のポールシフトは太陽を逆行させる類の
ものであった、そしてもし起こっていなければ答えはその逆であったということだ。 では、
ヨシュアの時代にポールシフトは起こっていたのか?旧約聖書の中にはそれを裏付ける記述がある。
ヨシュアがイスラエルの民を引き連れてパレスチナを征服した際、先住民アモリ人との間で
大きな戦争が勃発した。

戦い半ばにして日が暮れようとしていた時、預言者ヨシュアは神に加勢を求める。 神への祈りが
通じたのか、敵は戦意を失い、イスラエル人は次々と敵を撃破。 アモリ人は敗走。イスラエル人は
敵を殲滅せよとの神の命を遵守するためどこまでも追撃した。 ベト・ホロンの下り坂に
さしかかった時である。 ▲突如天空から大量の雹と大石が降ってきた。 大石は次々とアモリ人を
打ち殺し、不意に襲った ▲天変地異に大混乱となる(ヨシュ10:11)。 地上が石ころで
埋め尽くされるなか、太陽の運行に異変が起こった。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
300:本当にあった怖い名無し(ID:/LI5AMVP0)2010/06/14 20:30:00
>>299の続き

 さて、最初のポールシフトが約4500年前のノアの時代に起きたことはすでに述べたが、
続く四つのポールシフトがいついかなる時代に特定できるのかを考えてみなければならない。

◆モーセからヨシャアヘ

 そのことに関して古代ヘブライの文献の中には鍵となる記述がある。 『タルムード』及び
『ミドラシュ』らのラビの古文書によれば、イスラエル人がエジプトを出国した日、太陽の運動に
一大変動が起こったという。 ミドラシュの中には、エジプト出国とモーセ立法の日の数週間の間に、
太陽は幾度も軌道を踏み外せられたとあり、正典である旧約聖書の中にもエジプト出国の日の直前、
▲太陽の輝きが失われる長い暗闇の災いがあったことが記されている。

このことは、モーセの十災と呼ばれる天変地異に極移動が関わっていたことを示唆している。
ポールシフトが起こった年代も当時エジプトを治めていた国王――ラムセス二世の治世期間
(1290~1225年)に特定できる。はたして、この時のポールシフトは太陽を逆行せしめるもの
だったのか、それとも正規の軌道に戻す類のものだったのか?ギリシャの伝承によれば、
最高神ゼウスがティフォンと闘うために急いでいた途上、エウロパ姫に目を留め彼女を誘拐。
そのまま西の国に連れ去ってしまったという。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
299:本当にあった怖い名無し(ID:/LI5AMVP0)2010/06/14 20:24:18
http://www.fitweb.or.jp/~entity/uchuu/yoshua.html
◆黄金の時代

 では具体的に、いついかなる時代に地球の南北は倒置したのか、そのことを考えてみなければ
ならない。 ここでは、ヘブライ人の残した歴史的記録と独自の世界観が非常に有用となる。

彼らは太陽が西から上る世界に対して“テヴェル”という名を与えていた。 タルムードの
サンヘドリン篇には、▲洪水の七日前に 聖なる者は太古からの状態を変え、太陽は西から上り
東に沈んだ、とある。 洪水とは“ノアの大洪水”のことだが、聖書学的な逆算では
前2344年のこととされている。

 もっとも、聖書学の逆算も ▲当てにならない面があるので、ノア大洪水は4大文明が開花した
約4500年前の出来事であると考えてよい。 中国側の古記録に出てくる伝説の皇帝堯も、
神話時代と歴史時代を架橋する最初の皇帝であることを考えると、彼が治水した大洪水と
旧約聖書のノアの大洪水が同一のものである可能性がある。 だとすれば太陽が
十日間沈まなかったという中国側の古伝承(誇張された感があるが)とタルムードの
伝承もうまく調和する。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
196:本当にあった怖い名無し(ID:bMCMuQgz0)2010/06/09 00:24:52
>>195の続き
5.聖書の中で「預言書」が重要な位置を占めている。

 特に旧約の時代には、エリア、イザヤ、ダニエルといった不思議な預言者たちが次々に登場して、
未来に起こる出来事を予言し、●その的中率の高さはノストラダムスなどの比ではない。

 新約、旧約を問わず聖書預言で面白いのは、それぞれの書かれた年代も人物も異なるのに、
巨視的には同じことを述べていること、しかもそれぞれの欠落部分をジグソーパズルの断片のように
補い合っていることである。 つまり、聖書預言の全体は、66書ですべてが
構成されているともいえるのである。 (※66書でもって、一つの物語風に表されている。)

6.聖書の「神」は、日本人の概念でいう「神」とは根本的に異なる。
  聖書のゴッドとは、本来は「ヤーウェ」すなわち「存在するもの」という意味で、「生きてある」と明確に
  告げている。したがって日本の神様のような「霊的」な存在ではなく「世に実在するもの」である。

 7.聖書は「人間は神によって創られた」としている。
   重要なことは「人間は動物とは異なり、神に似せて造られたもの」という概念である。

9.聖書の予言は100パーセントに近い確率で的中してきた。

 ●これは恐るべきことを意味している。 つまり未完である人類終末も▲現実に成就されることを
意味しているからである。 -- 聖書全体を貫く思想と目的が「人類終末」にかかわる予言だが、それを
最もわかりやすく伝える記述が「イザヤ書」46章10~11である。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
195:本当にあった怖い名無し(ID:bMCMuQgz0)2010/06/09 00:12:38
月のUFOとファティマ第3の秘密   ---1993年2月刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-konno.html

1.聖書はキリスト教の正典ではない。

 日本人は聖書をすぐにキリスト教と結びつけるが、旧約聖書はキリスト教の発生以前に書かれたもので、
直接的な関係はない。おおまかにいえば「旧約」プラス「タルムード」がユダヤ教、「旧約」プラス
「コーラン」がイスラム教、「旧約」プラス「新約」がキリスト教と考えてよい。

 2.聖書は宗教書ではない。

 カソリックでは、聖書を歴史書、教訓書、預言書、律法書、諸書の5つに分類している。また、
聖書は1冊の本ではなく、それぞれが独立した書物(旧約39、新約27)をまとめたもので、
書かれた年代や著者も別々である。

4.聖書は単なる伝承ではない。

 聖書に書かれていることについて考古学者が発掘などの実証的方法で取り組みだしたのは
19世紀からで、今日まで着々とその ▼成果が積み重ねられている。 真実性が疑われていた
バベルの塔やイエリコの町、アブラハムの出生地ウルの実在、ノアの大洪水の記述などが次々と
▼証明され、今では聖書の記述は ●歴史的真実というのが常識となっている。 もちろん、聖書の記述
すべてが科学的に解明されたわけではない。エゼキエル書に述べられているUFOとしか思えない記述や、
モーゼに代表される奇跡現象などは、神学的にも解明不可能とされている。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
158:本当にあった怖い名無し(ID:eq0EyoUq0)2010/06/08 15:22:12
>>129-135 までに書かれている=【日月神示】の中でどの部分を考えるかで、
対応に対する考え方も違うはず。

>>129 の部分では、大将という言葉があるので実際に、外国勢の軍事的な攻撃になると
想像できるのかも知れない。 その時にはまだ自分自身というものを感じられるのかも知れない。

>>130 では、北からロシアが攻めて来るけれども、【悪神に操られるロシア】には、勝てない。
負けると書かれている。 しかし心配はするなと書かれている。 最後の最後の時になると、
【天変地異】が発生してロシアや外国勢を一掃するとしているので。
とかとその時には、日本国民の多くも一掃されるはず。 しかしその一掃は世界でも同じなのだから、
避けられないものであり、諦めるしか出来ない状況になるのだと思う。

>>131 では、国内の多くの神社が破壊をされて焼かれると書かれている。 反キリストはすべての
【文化的遺産を破壊をする】・・という事と合致している。 お宮(神社)が破壊をされるという事は
全国的に外国の兵士は広がっているのかも知れない。 ロシアだけでなくて西日本はアジア勢かも
知れないし、他の国かも知れない。

>>133 では→ 「海が陸になり、陸が海になる」  「またたきの間に天地引っ繰り返る様な
大騒動が出来る」・・からして、いよいよ≪ ニビル惑星 ≫の接近により、大地震やポールシフトにより
大津波などが発生すると推測できる。 だからこの時には、非常に高い地域に移動をしていなければ
大津波に飲み込まれてしまうはず。 日月神示では残る人間は3500万人としている。
聖書でも、ヒトラー予言でも=三分の一 というのがキーワードになっている。 それからすれば3500という
数字になるけれども、日本の地形を考える場合、3500万人も生き残れるのだろうかと。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
119:本当にあった怖い名無し(ID:CSK34znh0)2010/06/07 21:53:20
>>117の続き
 また、ニューヨークではテロ行為が続発する、とウイジャ盤は告げた。NSAの資料にアクセスして
調べたところ、「狼の首」と呼ばれる政府に通じたテロ組織が、実行部隊としてすでに
組織されているという。 ---その目的は何か。ずばり戒厳令を発令するためである 
(2002年現在ブッシュJr政権が911テロで発動) ---そして、周到に準備された計画により
新しい警察機構が登場するのだ。

その実態と目的については次章で述べるが、この新警察機構が計画にはたす役割は大きい。
(※FEMAのことかも)

 さらには、毎年1億人ずつ増加しつつあるという、地球の人口削減も影の政府の計画のひとつだ。
 2050年までには、▲約56億の人口を ▲1億にまで減らそうとしている。 ネバダにある米国最大の
極秘実験施設「エリア51」では、ハイテクを擁した新兵器が開発・研究されていると噂されるが、
それさえもニュー・ワールド・オーダー実現のために使用されるという。

 人心を意のままに操るための電磁波を使ったマインド・コントロール・テクノロジーは、湾岸戦争での
実験のあと、いよいよ実用段階に突入したとさえ伝わっている。 人類を管理・統合しようとする、
ニュー・ワールド・オーダーに向け、ハイテク機器の準備はすべて整ってきているのだ。

 もはや新世界秩序は、世界を巻き込む一大宗教といってもいいだろう。 ---それは、聖書
預言どおりに、人類をハルマゲドンに導こうとする「聖書信奉者」たち=ルシフェリアンの巨大で
邪悪な陰謀なのである。 人類はこのまま陰の政府によって、最終的に管理・支配されてしまうのだろうか。

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合29
4:本当にあった怖い名無し(ID:Bur+arpJ0)2010/06/07 18:56:49
夜の終わりは近い
聖書預言の成就は近い

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
102:本当にあった怖い名無し(ID:R2aaYxrD0)2010/06/07 18:37:40
旧約聖書、新約聖書共に夫は奥さん(もしくは息子と母親)に虐待するな
暴力するなと警告している単純な書だろ?

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
97:本当にあった怖い名無し(ID:QUaHxDQa0)2010/06/07 18:05:30
>>93の≪予言の部屋≫の前段にはこう書かれている。 その様に欧米圏、アラブ圏は信じているけれども、
【世界支配を企む者】・・【欲に目がくらんだ者】たちが、その【聖書の教え】を狂わせたので、もう~
世界の破壊は止められないはず。 それこそ、、【終末が現実的になるはず】。

聖書は破滅を免れるための警告と愛の書である

預言者とは、単に一般的な予言を行うのではなく、超越的な神の命令を受けて、神の意志を人々に
告げる道具として自己を認識し、人々に神の命令への絶対服従を迫る存在だ。 いわば王と国民に
対して正しい道を示す水先案内人が預言者である。

 しかし、彼らは、相手が誰であろうとも、道を外れたり、はずれそうになっている者に対して、容赦なく
悔い改めを要求するから、往々に忌避されたり嫌われたり、迫害されたり虐殺されたりするのである。

預言者の語る言葉は、実現することになっているが、実現したとしてもその預言者はそれを誇ったり
喜んだりはしない。 それどころか実現したことを人一倍嘆き悲しむと同時に、人々に代わって
神に懺悔し、神の裁きに神の哀れみをこうことを人々に教え諭していく。

預言とは警告であって予知ではないという事実だ。予知ならば当たらければ意味がないが、警告は
危険を回避するのが目的だから、当たっては意味がないのだ。 そしてもう一つのポイントは「悔い改め」
であ。 何故、現実に起きる災害に対して「悔い改め」が有効なのかというと、ここに聖書の秘密が
隠されている。 それは「心」の力が、やがて現象化し、世界を動かすという秘密である。

だからこそ、まだ「心」の問題であるうちに、「悔い改め」れば、災難は回避されるはずである。
それがわかっているからこそ、預言者たちの言葉は鋭く、迫害も恐れないのである。

聖書が聖なる書である由縁は、人類に脅しをかける書ではなく、人間の心に進化を促すために
書かれた「警告」と「愛」の書である。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
96:本当にあった怖い名無し(ID:QUaHxDQa0)2010/06/07 17:54:11
>>93には書かれている。 次のように書かれている。

【旧約聖書】を信仰している者の数は、全世界の四分の三を超えると書かれている。
宗教的な≪内訳は≫、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教。 それらを信仰している数は約49億人が
信仰をして信じている。 今の世界人口が65億人とすれば、四分の三は約49億人になる。

更にはこの様に書かれている。 → 、▼終末預言の宗教とされるひとつの典型的な
パターンを持っている。  【旧約聖書】は=このようにも言えると書いている・・≪終末預言の宗教≫と。
とすると世界の49億人は、≪終末が来ることを信じている事になる≫はず。

その・・西欧的、アラブ的な≪思い込みとしたならば、終末か来ると信じている事になる≫。
日本的な考えて、49億人の≪思い込みを否定したところで、無意味になる≫。 その思い込みは=
≪旧約聖書という・・神の教えとして、思い込んでいるのだから、日本的な否定が絶対に通じる訳がない≫

日本が≪旧約聖書≫を否定すると仮に仮定をすると、それは→ ユダヤ教、キリスト教、イスラム教を
否定する事になる。 ・・・つまり、それは日本との≪宗教対立・・及び 宗教紛争≫を作ってしまう。
だから当然、宗教対立を避ける為に=【旧約聖書】を信じる文化圏を認めることになる。
その≪旧約聖書を信仰する文化圏を認めるという事は≫=世界の意識に添うという事は→ 
≪終末を信じる≫という事に同調することになるはず。

【旧約聖書】の古いものは → ▲紀元前1500年くらいに モーセによって・・・。と書かれている。
紀元前1500年・・・。 今から3500年も昔の事になる。 それを西欧圏、アラブ圏は信じている。
日本の現代人→ 仮に50~60年、あるいは70、80年しか生きていない者が、その数千年という長い
時間・・信じられてるものを、【否定】する事は不可能なはず。 それでも否定をするなら、よほどの
無知であり、身勝手な者になる。 宗教とは何かを知らない者になる。 49億人の考えは変えられない。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
93:本当にあった怖い名無し(ID:QUaHxDQa0)2010/06/07 17:26:29

       予言の部屋
 http://oriharu.net/fuujin/jyogen1.htm

 旧約聖書を基にするユダヤ教とキリスト教は、≪●預言の宗教である≫。
その預言は、▼終末預言の宗教とされるひとつの典型的なパターンを持っている。
それはいずれ人類に大破局が訪れ、一人残らず滅亡の危機に立たされた刹那、メシア
(救世主)が出現し、悪魔を滅ぼして神の千年王国ほ建て、その後に最後の審判が行われるというものだ。

旧約聖書を信仰の対象とする民の数は、ユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教と及びそれらの
傍流も含めると、おそらく ●世界の人口の四分の三を超えるだろう。
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1.聖書はいつ、誰が書いたか
http://www.asyura2.com/0311/lunchbreak2/msg/906.html

聖書は1600年の間に40人もの著者が書いた66巻の書物をひとつにまとめたもの。
聖書が、旧約聖書と新約聖書の二つからなっている。

 旧約聖書のもっとも古いもの(「創世記」とも「ヨブ記」ともいわれる)は ▲紀元前1500年くらいに
モーセによって、▲旧約最後のマラキ書はマラキによって紀元前400年ぐらいに
書かれたといわれています。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
87:本当にあった怖い名無し(ID:aeJrdNxe0)2010/06/07 12:09:16
中東では今、更に【地域の不安定化が進んでいる】。 イスラエル VS イランという大敵関係から
更に、もっと複雑な・・戦略的な思惑が起きはじめている感じだ。

中東でのニュース=ガザ・支援船をイスラエル軍が攻撃のニュースは、中東で起きた事件だけれども
もっと世界的な思惑が絡んでいる感じがする。 この中東での事件と 【北朝鮮の攻撃による韓国の
軍艦沈没事件】での対応の流れの違いで分かるはず。

【韓国の軍艦沈没事件】は3月に発生したはず。 それなのにまだ≪国連の中で対応を取り上げられて
いない≫。 そろそろ3ヶ月も経とうとしているのにまだ、国連で取り上げられていない。
それと中東の事件を比べると、中東の事件は発生の後、3日目には≪国連の議題に上り、批判の
採決≫が行われたはず。 3日と3ヶ月の違いは何なのか?
---それは、【中東の今回の事件】は、相当、複雑に仕組まれた作戦であり、その裏には世界的な
陰謀が在るという事が分かる。 なぜなら、支援船がイスラエル軍に攻撃されるの予測して
カメラ・クルーがその時の現場を録画・放送したから準備の良さが不自然になる。

そのイスラエル批判の早さも異常。 3日目には≪国連の議題まで進み、採決が完了した≫。
その早さの異常。 前もっての準備と、根回しがなければ、3日で国連まで議題が上るはずがない。

つまりは、中東には、≪戦争を起こしたくて仕方がない・症候群の者たちが居る≫という事になるので
中東の戦争は避けられない事を意味しているはず。 中東で戦争が始まれば、第三次大戦が始まると
予測されている。 素人が、【 大戦は起こらないと発言 】しても、その発言は無意味なはず。

また、≪聖書を否定する事は≫=キリスト教、イスラム教・・などの宗教自体も否定する事になるので、
第三次大戦が起こらないとする事は、≪聖書的には、許されない事になるはず≫。 だから起きて
しまうと断言さえ出来るはず。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
60:本当にあった怖い名無し(ID:g6yQnseS0)2010/06/06 18:51:19
さらに >>55の部分を考えると →

天は巻物が巻き 取られるように消え去り、山も島も、みなその場所から移された。 地上の王、
高官、千人隊長、 富める者、力のある者、また、奴隷も自由な身分の者もことごとく、
洞穴や山の岩間に隠れ、 ・・・・ の部分を考えてみると
                         ↓
空が「青く見えるのは、大気圏という空気の層が地球を包んでいる事により、空気中のチリが
太陽光線の中にある=≪青い色の光分子≫だけを受けるので、空が青く見えるのだと想像中になる。

とすると、≪ニビル惑星の接近≫によって、太陽と≪ニビル惑星≫の間において=放電現象が発生する。
その放電現象の中に地球が入ってしまう事は、予測をされている読み物を見れば分かる。
※前スレの後半にも、その≪ニビル惑星≫についての色々な事が投稿されている中に、放電現象に
ついての投稿があるので。

その放電現象により、大気圏の中のチリやホコリは、宇宙空間にはじき飛ばされるか、放電により
燃やされるかにされて、大気中にチリが無くなるので、太陽光線を受けて≪青く輝いていた層が
無くなるので、空の青色が無くなる様に見えて、天=空が無くなる様に見える状態が、ほんとうに
青い空が巻き取られて行く様に、宇宙空間の暗黒の色との境目を空に見させるので、その様に
表現をした可能性もあると思うのです。≫  つまり、昼間でも空には青い空は無くなり、昼間で
あるはずなのに、上を見上げれば=暗黒の宇宙の暗闇が見える状態になっているのだと想像します。

山も島も、みなその場所から移された・・とあるのは、もちろん=ニビル惑星の引力で地殻変動が発生を
して、地震も発生。 大陸の移動という状態がその時に発生しているのだと思います。
その様な凄い状態なので当然に人々は、洞穴や山の岩間に隠れ、 ・・・・という状態になるのは当然
だと思います。 ---だから、【聖書】に書かれているものには、≪ニビル惑星の存在≫なしでは、語れない
ものだと思うのです。 だから、≪ニビル惑星≫は絶対に存在していて、太陽系にやって来ると思うのです。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
55:本当にあった怖い名無し(ID:buVS+s110)2010/06/06 17:23:22
ヨハネの黙示録の預言 --- http://oriharu.net/fuujin/jyogen1.htm

ユダヤ教以来の黙示文化の伝統を踏まえており、旧約聖書の「ダニエル書」との類似も見られる。

ハルマゲドン、淫婦バビロンなどの多くの言葉が話題を呼ぶ中、最も有名なのが、反キリストの数
666であろう。 かつて、ローマ皇帝ネロ、アッティア大王、チンギス汗やヒトラーもそれに擬されたように、
それぞれの時代で悪魔的な人物が、反キリストの獣になぞられてきた。 その全貌は未だに謎に
包まれているものの、描写の細部から、黙示録の時代が、まさに現代であるとする解釈は共通している。
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 また、見ていると、小羊が第六の封印を開いた。 そのとき、大地震が起きて、太陽は毛の粗い
布地のように暗くなり、月は全体が血のようになって、天の星は地上に落ちた。

 まるで、イチジクの青い実が、大風に揺さぶられて振り落とされるようだった。 天は巻物が巻き
取られるように消え去り、山も島も、みなその場所から移された。 地上の王、高官、千人隊長、
富める者、力のある者、また、奴隷も自由な身分の者もことごとく、洞穴や山の岩間に隠れ、
山と岩に向かって、「わたしたちの上に覆い被さって、王座に座っておられる方の顔と小羊の怒りから、
わたしたちをかくまってくれ」と言った。  神と小羊の怒りの大いなる日が来たからである。
だれがそれに耐えられるであろうか。---(第6章第12~17節)
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 「聖書」などに書かれているものは、まだ多くの謎に包まれていると書かれているけれども、
「謎が解かれている部分もあるはず」。 しかし、第三次大戦が始まると分かっていても世界の
国々は動かないのだと思う。 大戦が起きてからは、その戦争の流れに国を任せることだけしか、
出来ないのだと思う。 つまり現代には≪知恵が無い≫のだと思う。
▲≪悪知恵は働くけれども、善なる知恵は退化をしてしまった≫のだと思う。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
12:本当にあった怖い名無し(ID:Q2xnBr5B0)2010/06/05 23:42:01

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合28
676:本当にあった怖い名無し(ID:EB8/LYf90)2010/06/03 16:30:24
「そしてわたしは,かえるのように[見える]三つの汚れた霊感の表現が,
龍の口から,野獣の口から,偽預言者の口から出るのを見た。
14 それらは実は悪霊の霊感による表現であってしるしを行ない
,また人の住む全地の王たちのもとに出て行く。
全能者なる神の大いなる日の戦争に彼らを集めるためである。

聖書 黙示録 
偽預言者=不法の人


また,神の言葉が引き続きわたしに臨んで言った,
2 「人の子よ,ティルスの指導者に言え,『主権者なる主はこのように言われた。
「『「あなたは地の人であって,神ではないのに,あなたの心はごう慢になり,
『わたしは神だ。わたしは神の座に,大海のただ中に座した』と言いつづけ,
そして自分の心を神の心のようにしつづけるので—
3 見よ,あなたはダニエルよりも賢い。どんな秘密もあなたに解けないものはなかった。
4 あなたは自分の知恵と識別力によって自分のために富を作り,倉に金や銀を得つづける。
5 あなたは自分の満ちあふれる知恵と商品とによって,自分の富を満ちあふれさせ,
あなたの心はその富のゆえにごう慢になりはじめた」』。

6 「『それゆえ,主権者なる主はこのように言われた。
「あなたが自分の心を神の心のようにしたので,
7 それゆえ,いまわたしはよそ者たちを,諸国民の圧制者たちをあなたの上にもたらす。
彼らはあなたの知恵の美に向かって必ず剣を抜き,あなたの輝かしい光輝を汚す。
8 彼らはあなたを坑に下らせ,あなたは大海のただ中で,打ち殺される者の死を必ず遂げる。
9 あなたは,あなたを殺す者の前で間違いなく,『わたしは神である』と言うであろうか。
しかしあなたは,あなたを汚す者たちの手にあっては,ただの地の人であって,神ではない」』。

聖書 エゼキエル書
ティルスの指導者=不法の人=偽預言者

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合28
675:本当にあった怖い名無し(ID:EB8/LYf90)2010/06/03 16:17:27
「壮大な海と聖なる飾りの山との間に自分の宮殿のような天幕を設ける」
聖書 ダニエル書
「不法の人が現れてなければ、それはこない。
彼は自分を神として示す。」
聖書 テサロニケ第二


( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合28
55:本当にあった怖い名無し(ID:B4ZTqXYx0)2010/05/09 19:15:48
聖書預言の成就は近い

予言、預言、予知夢、直感など総合26
880:本当にあった怖い名無し(ID:fm9Jar6H0)2010/05/04 08:19:21
聖書にあるとおり、滅びの子はまもなく到来する。
あらゆる神の上に自分を高め、自らを神として示す。
美の点で完全であり、知恵に満ちているサタンの子である。
定められし宿命のもとに生まれた魂。
刹那に何を求める?



予言、預言、予知夢、直感など総合26
768:本当にあった怖い名無し(ID:AeVD13zu0)2010/04/30 09:35:11
聖書にみんな書いてるし今更予言なんてpgr
なんて言ってみたいw
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