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アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
95:(  Д ) ゜゜ ◆7g2MANKO4g (ID:KLsKDDSx0)2009/01/01 13:13:09
ジュセリーノ予言 は、関係ないので、出て行ってくれ。

ここは、ラビ・バトラ博士の予測に、敬意、驚愕してる人が、語るスレなんだから。

ラビ・バトラ博士の本を、ほとんど図書館で借りて読んだ。

~本物である~
(`・ω・´)ゝ

経済の消費と雇用も、わかりやすく書かれている。
大恐慌は「富の集中」でおこる。看過してる。炯眼である。
シンプルである。
真理である。
「富の集中」が起きないシステムを、つくることだな。
累進課税率あげて、財政で、所得の再分配をはかる。
きわめて。教科書的である。
それができてないから、現状になった。
1950~1970年代の日本は、それができていた。
累進課税率80%ちかくあった。
今は。37%?である。富裕層に「富」が集中して、金が回らない。モノが売れない。消費減→雇用減→不況。
これが、循環して、破綻した。富裕層は、それでも「富」を独占しようと、サブプライムのインチキやった。

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
82:本当にあった怖い名無し(ID:QzEOXWd20)2008/12/31 16:44:04
日本人は無宗教だというが、他の国から見てこれほど宗教的に
見える国も少ないだろう。一貫した宗教的教育を受けることもなく、
宗教的空気を当たり前のように感じている。

これはじつに驚くべきことである。つまり日本には、
インドにその発祥を持つプラウト的伝統の一部が
存在するといっても過言ではないのである。

1950年から1975年にかけての高度成長期にとられた
日本の経済政策は、ほとんど「プラウト的経済政策」と呼んでも
いいものだった。それに気がついたとき、私は他のどの国よりも
日本に強く興味を引かれたのである。

by ラビ・バトラ

ヒトラーの究極予言
348:本当にあった怖い名無し(ID:NN1ALTr00)2008/12/31 15:40:12
2009年、そして2010年、2012年が気になる。
今は世界経済の破綻の入口なのでまだその動乱の世界になる予想が
持てないのだと思います。 WebBotの予言によれば、2010年になり
2009年を振り返ると「生きていられた事に感謝をする」ように感じると書かれています。

今は一時的にイスラエル-バケスチナの戦争状態とインドとパキスタンの緊張に
目を奪われているけれども、2009年になれば世界経済の危機の凄さを日本も
現実的に感じて来るのだと想像をしています。 その様なことで2009年は
世界的な動乱の年?と思っています。 だから2009年が非常に気になります。

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
469:本当にあった怖い名無し(ID:FNRgC88I0)2008/12/30 23:51:14
WebBot予言からの「世界経済の危機」での騒ぎは表面上
落ち着きに向かっていると身勝手にも感じている。

そしてWebBotのその他の予言の存在は薄れて来ていると思う。
「米国の春」に感じる異変、そして「地獄の夏に向かう」での現象は
実際に起きるのだろうか? オバマはテストをされるでの出来事も
実際にそんな状況が発生するのだろうか?

予言、預言、予知夢、直感など総合6
828:Mirzam(ID:Aw+R6qpy0)2008/12/30 22:11:00
年の瀬も押し迫ったことですし、ひとつ予言の真似事を。
09年、日本の全般的傾向に関することだけです。

三月までは沈滞した気運。現状とあまり変わらない。
九月後半からは日本全体が明るい印象。何か、国全体にとって名誉なことが起きる。
栄光に包まれる。活気が伴わないので、実利はなさそうだが、世相がよくなる。
(付随して一時的に景気もよくなるだろうが、全般としては景気は後退を続ける)

・四月中旬くらいに、09年で最も刺激的な事件が起こる。(凄惨な殺人事件とかの類)
・世相は暗い雰囲気で推移するが、水面下では静かに実際的な対策が取られていく。
 三月ごろまでに現状打破に必要な法整備が進む。(一見、価値があるようにはみえない法律。六月か七月ごろに評価が高まる)
・五月から八月ごろにかけて、文化面で新しいムーブメントが起こる。
 (音楽か映画か漫画か、文芸か。わからないけれど、十年に一度くらいの、そのジャンルの趨勢と傾向を定めるようなヒット作が生まれる。
 最初は小さな動きなので、元々そのジャンルに興味がある人間にしかわからない)
・十月以降は平穏な印象。人々の心にあまり心配事がない。浮き立っている。(経済的な内実はそれほど改善されるわけではないが、希望がある)
・来年の年末には、また新たな問題が興起する。ジャーナリズムの衰退に繋がるような変化。だが誰も気にしていない。

海外のことは知らない。強いて言えば、オバマ失脚の可能性あり。任期を全うできず、不本意な退陣(暗殺などの可能性も含む)
漠然としてるが、大国間のシリアスな対決などはとりあえずない。

実のところ、国全体のような広い範囲のことを予言してどの程度あたるのか自信はないのですが、
遊び半分で書いておきます。なんとなく、このスレが目について、今なら分かる気がしたので。

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
57:本当にあった怖い名無し(ID:Q18egwFe0)2008/12/30 14:13:34
金融危機の米経済界 瞑想から打開策?2008/11/6
http://www.business-i.jp/news/bb-page/news/200811060088a.nwc

米コーヒー豆販売会社、グリーンマウンテン・コーヒー・ロースターズ社内の
ヨガルームで、健康プログラムを実践する男性社員(ブルームバーグ)
 米国で時ならぬ瞑想(めいそう)ブームが起きている。金融危機による
精神的緊張をほぐそうというわけだ。  証券大手ゴールドマン・サックスなど
複数の企業の監査役を兼務する、ハーバード大ビジネススクールの経営学教授、
ウィリアム・ジョージ氏(66)も仕事を離れると瞑想する。
 「最適な場所は飛行機の中。仕事で頻繁に欧州へ飛ぶが、飛行機に乗り込むと
すぐに目を閉じて深呼吸し、瞑想する。十分な休息で、集中力を高めて役員会に
臨むことができる」  同氏が瞑想を始めたのは1974年。以来、1日2回実践している。
米医療機器メーカー、メドトロニックCEO(最高経営責任者)の職にあった当時は
社員にも勧め、会議室を瞑想用に開放した。  米農業バイオ大手、モンサントが、
米・スウェーデンの医薬品大手ファーマシア・アンド・アップジョンと合併した2000年
まで社長を務めたボブ・シャピーロ氏(70)は、1990年代半ばにハーバード大時代の友人に
教えられて瞑想を開始。「ビジネスで知り合った多くの人が実践している。
最初は懐疑的だが、やがてその有用性に気づく」という。同氏も会社の一室を社員の
瞑想用に提供した。  ネット検索大手、グーグルのオーナーも、2年前から世界の行く先々で
瞑想を実践。2007年10月からは社内で「瞑想と集中」コースを開始した。
 米ペプシコ傘下のスナック菓子メーカー、フリトレーは、ケロッグ経営大学院非常勤講師の
ディーパック・チョプラ氏を、講師に招き、瞑想体験を行った。  このほか、フォード・モーターの
ウィリアム・フォード会長、プロゴルファーのタイガー・ウッズ選手も瞑想実践者だ。

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
56:本当にあった怖い名無し(ID:Q18egwFe0)2008/12/30 14:12:22
私は毎日平均して4時間、瞑想を行う中で「神」との コミュニケーションをもち、
インスピレーションを得ている。 そして、それによって、経済、社会、政治に関する
様々な予測を行っている。この瞑想のインスピレーションから、 最近現実に
資本主義が崩壊段階に入ったことが強く感じられる。 (by ラビ・バトラ)

ラビ・バトラ(著書 2010年資本主義大爆裂より)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAT76508/

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
457:本当にあった怖い名無し(ID:qCl9Y0Rq0)2008/12/30 10:43:02
>>456
1928年11月5日
「我々はこれから始まる黄金期にさしかかったばかりである」
    アービン・フィッシャー、ブッシュターミナルカンパニー社長

1929年3月5日
「現在の状況において危険性は感じられない。投資家が市場に興味を持ち、
熱心であり続ければ、市場は上がり続ける。」
          チャールズ・シュワブ、ベツレヘムスティール社長

1929年9月20日
「かなりの投機が米国内でなされているが、
全体的には市場は健全な状態にある。」
      チャールズ・ミッチェル、ナショナルシティー銀行会長

1929年10月9日
「この国には経済的成長と繁栄に足る充分な理由があり、
企業の増益を反映して、株が更に高い価格帯にゆく可能性も充分にある。」
                ファイナンシャル・ワールド

1929年10月15日
「多くの一流企業の株は完全に正常なレベルであり、10年前と比べても堅調である。
すべての基礎産業は満足のゆく業績であり、予測し得ない何かが起こらない限りそのままの状態であろう。何人かの人が警告するような何かは察知できない。」
     チャールズ・ミッチェル、ナショナル・シティー銀行社長

1929年10月24日
世界恐慌のはじまり・・・・

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
456:本当にあった怖い名無し(ID:Wz/rvt+j0)2008/12/30 09:30:31
ソロス氏「金融市場は底入れ」自然治癒へ
2008年12月29日(月) 12時2分

米著名投資家のジョージ・ソロス氏はこのほど、東欧エストニアのメディア取材に対し、「世界の金融市場は底入れした」との認識を示した。外匯通が29日までに伝えた。
ソロス氏によれば、米証券大手リーマン・ブラザーズの破たん以降、一旦はまひした世界の金融システムは再び機能し始め、自然治癒の状態に入った。
ただ失業や企業経営の悪化など、金融危機の実体経済への影響は今後も続くとしている。
中国社会科学院・国際金融研究センターの張明秘書長もソロス氏とほぼ同様の見解。
金融市場には今後もいくつかの試練が待ち受けており、安定するまでには時間がかかるものの、リーマンが破綻した9月のような大きな混乱が起こるとは考えにくい。
世界各国が相次ぎ対策を打ち出したことで、銀行の信用体系は回復に向かっている。
ただ実体経済への影響は始まったばかりで、全治には少なくともの3-5年が必要とみている。
(編集担当:服部薫)

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
52:本当にあった怖い名無し(ID:sJEvf77p0)2008/12/29 23:54:47
>>1 の 「予想8 2009年後半から2010年前後に世界的な重大危機 」が気になる。
経済関係の危機だけではなくて、紛争も多発をする予感。

印・パ、イスラエルとバレスチナ。東欧でも不穏な空気。天然ガスの価格交渉の
決裂で、ロシアはウクライナへのガスを止める空気がある。
軍事的な緊張の拡大は悪い偶然性を生むかも。

>>1 の予言のように2009年からはハラハラする状況が広がる感じがするが。

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
50:本当にあった怖い名無し(ID:sJEvf77p0)2008/12/29 23:46:05
オバマ米次期政権の景気刺激策、約61-70兆円規模に
2008年12月29日 17:53 発信地:ワシントンD.C./米国

【12月29日 AFP】バラク・オバマ(Barack Obama)米次期大統領の準備する景気刺激策は、
長期的なインフラ整備と雇用創出事業に重点を置く6750億-7750億ドル(約61兆-約70兆円)
規模のものになるだろうと28日、オバマ氏の側近らが語った。

 一方、次期大統領上級顧問に就任するデービッド・アクセルロッド(David Axelrod)氏は28日、
米テレビ局CBSに対し、6750億-7750億ドルというのは「確定した数字ではない」と述べた。
http://www.afpbb.com/article/politics/2553089/3637577

いよいよ年が変わる。 記事にある刺激策が功を奏して米国経済の崩壊が
延びればよいけれども。オバマ政権の政策は未知数。
>>1 にある様にイランに戦火が生まれると原油は上がる。
米国国内だけではなくて、イスラエルもイランも、インド、パキスタンも
「火種」になりそうな予感。 2009年は《恐怖の嵐》の幕開けになるのだろうか?

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
12:本当にあった怖い名無し(ID:gADexE0Q0)2008/12/29 21:41:54
>>5
文字が読めないサルがいるなw



私は毎日平均して4時間、瞑想を行う中で「神」との コミュニケーションをもち、
インスピレーションを得ている。 そして、それによって、経済、社会、政治に関する
様々な予測を行っている。この瞑想のインスピレーションから、 最近現実に
資本主義が崩壊段階に入ったことが強く感じられる。 (by ラビ・バトラ)

ラビ・バトラ(著書 2010年資本主義大爆裂より)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAT76508/

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
3:本当にあった怖い名無し(ID:gADexE0Q0)2008/12/29 21:10:23
>>2
文字が読めないサルがいるなw



私は毎日平均して4時間、瞑想を行う中で「神」との コミュニケーションをもち、
インスピレーションを得ている。 そして、それによって、経済、社会、政治に関する
様々な予測を行っている。この瞑想のインスピレーションから、 最近現実に
資本主義が崩壊段階に入ったことが強く感じられる。 (by ラビ・バトラ)

ラビ・バトラ(著書 2010年資本主義大爆裂より)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAT76508/

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2
1:本当にあった怖い名無し(ID:gADexE0Q0)2008/12/29 20:58:12
アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士の予言パート2

私は毎日平均して4時間、瞑想を行う中で「神」との コミュニケーションをもち、
インスピレーションを得ている。 そして、それによって、経済、社会、政治に関する
様々な予測を行っている。この瞑想のインスピレーションから、 最近現実に
資本主義が崩壊段階に入ったことが強く感じられる。 (by ラビ・バトラ)

ラビ・バトラ(著書 2010年資本主義大爆裂より)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAT76508/
↓次々と現実化した、ラビ・バトラの予言↓

予測1原油価格は100ドルを超えて高騰し続ける
予測2サブプライム住宅ローンの危機は再三爆発する。
予想3 2008年米大統領選挙は民主党の勝利
予測4アメリカの大企業の破綻が続出する
 中国がアメリカ企業を買収するだろう
予想5日本の好況は2008年半ばか末まで
予想6 2009年にイランが新たな中東の火種になる
予想7アメリカの資本主義は数年内に終焉する
予想82009年後半から2010年前後に世界的な重大危機
予想9中国にも2010年に危機到来
予想10日本で新たな経済システムの胎動が始まる

前スレ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1223621115/

ヒトラーの究極予言
312:本当にあった怖い名無し(ID:0nBFBiRN0)2008/12/29 17:48:01
WHO:ジンバブエでコレラ感染拡大、死者1518人

 【大紀元日本12月28日】世界保険機構(WHO)は12月27日、ジンバブエ衛生部の
報告によると25日までに、同国のコレラ患者死亡者数が1518人にまで増加したとし、
制御できない状況であることを明らかにした。
 
 WHOによると、ジンバブエの衛生医療体制はすでに崩壊しているとし、病院などの
衛生医療施設に収容される前に死亡した患者が非常に多という。

一方、ジンバブエのロバート・ムガベ大統領は今月11日、同国のコレラは完全になくなったと
声明を発表し、英国と米国がコレラを口実に同国に内政干渉していると指摘した。
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/12/html/d62039.html

ジンバブエは内政干渉だと言っているし、「衛生医療体制はすでに崩壊している」らしいので
ジンバブエは世界から見捨てられる運命かも・・。
経済危機問題、イスラエルの空爆、印・パの緊張関係。 それらに世界の目は向けられる。
ジンバブエは世界から見捨てられる感じだ。  医療体制が崩壊しているのなら
世界からの支援は無理の予感。  これからどんな状況に向かうのだろうか?

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
448:本当にあった怖い名無し(ID:QdtBaDA30)2008/12/27 20:34:01
地域的な紛争や戦争は今でも多くある。
しかし地域的なものであり大きな戦争ではないので、大きな危機感は持ちにくいと推理。
だから意外にも印・パの両国も大きな危機感は持ちにくいと推理をすると、
大きな戦争へ発展するかは予測出来ないけれども、小規模的な戦争状態には
入る可能性もある? 世界的な経済危機で両国の緊張関係が過激にならない様にする
世界の目としての抑止力は働きにくい感じがする。 だから両国にとっては、
ついハズミで攻撃をしてしまったとする行動が出る事はないのか?

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
445:本当にあった怖い名無し(ID:QdtBaDA30)2008/12/27 19:53:42
紛争の回避は難しいけれども、暴力は簡単に行える。
本当は世界の関心事としなければいけないのだと思うけれども、
インドとパキスタンの緊張は、アメリカ・インド・パキスタン・タリバンが
絡む緊張と思う。 アメリカの経済危機からの脱出も次期政権に試練になる
けれども、このアジアの緊張もオバマは試されるのでは?

両国も核を持っている。 核やこの地域での戦争が起きればアフガンに展開する
多国籍軍も当然関わってくる。 インドとパキスタンの戦争だけでは収まらない予感。
核を使えばアフガンに展開する多国籍軍にも被害が出る。
タリバンはこの戦争を利用してアフガン、パキスタン、インド、アメリカの威信を
失わせる事も出来る。 そんな事を考えるとタリバンは水面下で相手側の攻撃と
誤認識させる攻撃をするかも知れない。 インドとパキスタンは誤認をして
戦争に入るかも知れない。 今、抑制をするという意識は世界的に崩壊へ
向かっている気がする。 だとすると「戦争への回避」は大変に難しくなる予感もする。 意外にも隠れたタリバンの攻撃から印・パの戦の手前まで
行く予感もしてしまうが。

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
433:本当にあった怖い名無し(ID:rTx0ME540)2008/12/25 18:59:45
しかし、アメリカ発の経済危機を知ると「良い事は続かない」と知らされる。
日本でもバブルの崩壊が有った。 好景気、好景気だけを見て進み過ぎたのだと思う。
誰かが、「良い事は続かない」と知り、一度立ち止まり考えたらよかったのにと
思ってしまった。 世界はグローバル化に向かうとの声で、世界に好景気が
来ることを宣伝して世界に資金をバラ撒き、いかにも世界は好景気に向かうと
錯覚をさせられての今の・危機的な状況。 つまり問題は繰り返されると
言うことなのか? いずれ経済が立ち直っても又、繰り返すのかも知れない。

ジュセリーノ? マグモニーグル?などは後100年の間に経済危機は3回
ほど来ると予言をしている。 繰り返すと言えば今は経済危機に目を
奪われているけれども、戦争の危機も水面下で動いているのでは?
経験を生かせない人類。 だからこそ今も小さな戦争状態は止められないでいる。
やはりいつか大きな戦争になる「火種の戦争」が起きてしまう予感がする。

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
432:本当にあった怖い名無し(ID:rTx0ME540)2008/12/25 18:45:16
エブリン・バラガニ (アメリカ)の予言
・来年、2008年には核を用いた攻撃が発生する。インドとパキスタンなのか、
どこの国なのかはよく分からないが、当事国が核を用いて相互に攻撃しあうだろう。

中央ヨーロッパに有る予言
ヨハンソン予測 (アントンヨハンソン、スウェーデン 1858-1909 )
1)インドが中国によって占有されています。
4 )革命家は、不安や戦争を扇動して、インドやエジプト、インド、ヨーロッパの占領を容易にする。

※ 4)で言う「革命家」の範囲は広い。 イスラム過激派、タリバン、あるいはロシアを指しているのかも
  知れない。 しかしインドでは実際にそんな革命派はインドで大規模テロを行った。
  それが元でインドとパキスタンの戦争の勃発危機まで招き始めた。

  そして悪い想像だけれども、インドとパキスタンが戦争を始めると、あれでも中国もその戦争に
  関わりを持ち始める可能性もある。 両国に領有権問題があるから。
   その様に考えると、経済危機も心配だけれども、戦争の勃発も心配になる。

ヒトラーの究極予言
277:本当にあった怖い名無し(ID:OrkHSa7M0)2008/12/25 12:33:51
経済板とかで、「今度のリーマンショックでユダヤにはもう力は無い。」とか言われているが
実際は逆。 恐慌や戦争は、一旦金を隠すだけで起こさせる事が出来る。
計画倒産は綿密に行われ、足の付かない場所へ金を隠す作業が何年も前から始められる。
地球規模での人口削減をするには「お金の力」で行われる。
物資の奪い合い、略奪、暴動などで「同じ民族同士」が戦わされる。
金を巡っての殺し合いだ。 これは、「本当に資金のある者」だけがコントロール出来る。
政府や生産者などは権利があっても、これらに逆らう事は出来ない様な社会にされる。

まるで、ちいさな商店街が巨大ショッピングモールに駆逐されていくように。
巨大ショッピングモールは一旦潰れると生産者の受け皿が無くなる。
今までの受け皿であった小さな商店や店舗はもうないのだ。
これで同国民同士による略奪、暴動、殺し合いの準備を行う。
これは一つの計画的戦争である。 自分の血を一滴も流さずに滅ぼしたい敵国を
敵国民同士殺させあう。 
すべてはその脳みそあるいはその右手の紙切れに「金の魔力」を刻印させられ
「獣」と成り果てた人間同士によって

ヒトラーの究極予言
261:本当にあった怖い名無し(ID:vrdJs/tF0)2008/12/23 22:33:43
世界的な経済危機の中で日本が生きる術は、国民が団結して不況から抜け出す
まで消費を抑え貯蓄にまわすことだ、あるものは買わずに済ます。そう欲しがりません
勝つまではの精神だ。そして経済が安定してきたら一気に消費するのだ。日本経済
底なしの不況に填っているときは軍隊を鍛え、有事の際にいつでも戦えるようにしておく
、そのために農業を振興して予備の食料を蓄える。

ヒトラーの究極予言
252:本当にあった怖い名無し(ID:vrdJs/tF0)2008/12/23 18:30:44
更に日本はアメリカから経済的に軍事的に独立するべく、自衛隊を軍隊に
する。現在の24万人から150万人ぐらいを目標にする。また、食料を生産する
ために農業を振興し、食料の輸入に頼らない国にする。自給率は28%から82%を目標
にする。

予言、預言、予知夢、直感など総合6
658:本当にあった怖い名無し(ID:kC33klHR0)2008/12/23 13:20:09
>>630
ブログや2ch等では、
中国オリンピックを境に中国経済は終わりを告げて、
全世界同時バブルは終了する。

という類の話は、
すでに2年前頃には耳にタコが出来るほど言われていた。

ヒトラーの究極予言
234:名無しさん@HOME(ID:wpvmeA5D0)2008/12/22 23:08:09
>>220
世の中のおわりのとき「国民が国民に対して立ち上がる」という聖書の予言からして
地球最後の戦争は民族対立ではなく、民族内戦だろう。
これを共産主義の階級闘争や宗教対立と解釈して
共産主義を弾圧してきたわけだが
ソ連崩壊・中国の改革開放・北朝鮮の有様からして
共産主義が国民を平等で幸せにしないのはあきらかだ。
そして資本主義ももう5-6年で崩壊する。
経済システムが未熟だったということと
ダニエルの言う支配者が豚より卑しいけだものというのも続いている。
ヒトラーの神人は生物学的にはそろそろ出始めていいころ。
F40になると生物はインポになり絶滅するか、進化するという実験結果もあったし、
最近は受精した瞬間DNAの交叉が酵素により起こっているという結果も出ている。
もう誕生のたびに少しずつ進化していたわけだから、何らかの結果がまとめて出るのは時間の問題だと思う。
その神人がどんな能力を持っているかということを、かくれ神人が明らかにしてくれればさらに面白い。

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
414:本当にあった怖い名無し(ID:cbqa/nNt0)2008/12/20 19:50:52
次期米副大統領、「米経済は予想よりはるかに悪い」
2008年12月20日 18:58 発信地:ワシントンD.C./米国

【12月20日 AFP】ジョゼフ・バイデン(Joseph Biden)次期米副大統領は、11月4日の
大統領選挙後初めてインタビューに応じ、米国の経済状況は以前考えていたよりはるかに悪く、
「完全崩壊」する前に大型の景気刺激策が必要だとの見方を示した。

 米ABCテレビのジョージ・ステファノポロス(George Stephanopoulos)氏とのインタビューで、
バイデン氏は米経済の「完全崩壊」を回避するためには、「1年前ならば誰も考えもしなかった
規模の」追加景気刺激策が必要だと訴えた。番組は21日に放映される。
景気はまだ底打ちしておらず景気回復には数か月ではなく数年かかるとの厳しい見方を示した。
http://www.afpbb.com/article/politics/2551756/3627458

アメリカ時間の21日であれば、日本時間では22日と思う。
21日の放送からどんな反応がアメリカに出て来るのか?

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
384:本当にあった怖い名無し(ID:kWuN6cT10)2008/12/19 00:22:18
おまいら経済のことで頭がいっぱいだろうけど、
もう少し広い視点で世界を解説してあげる。

今の世界はアメリカを中心にして、悪魔的な人たちが混乱を広げているんだよ。
そしてアメリカおよび世界に大きな悪影響を広げている。
そういうことを俺は次の本を読んで感じた。
・アポカリプス666 ジーンディクソン
・拒否できない日本

ジーンディクソンの本は時代を見極めるのにとても有効だ。
だまされないため一度読んでみるといいよ。

【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
378:本当にあった怖い名無し(ID:hAW7Z4Lf0)2008/12/18 13:00:53
2008年3月13日、アメリカ下院は珍しい“秘密会議”を持った。下院の過去の歴史で完全な秘密会議はたった4回しか持たれていない。
アメリカ国民に選ばれた代議員たちは、彼らが知り得た事を人々に知らせてはならないとされているのである。さらに議会法XVIIclose9
は彼らが討議したことを公表することを禁じている。そのような情報を漏らすことへの罰則は、年功序列、名誉の喪失、譴責、不信任、
除名である。これらの秘密の扉の向こうで、全てのメンバーが秘密の保持を誓い、常に秘匿され、公表されない何事があるのだろうか。
秘密というものは悪事を隠蔽するためのものである。ニュース・メディアはこの秘密の会合について一切報道していないが、そのうちの
一つはアメリカ国民を監視する新しい監視技術であるらしい。懸命なリサーチの後、私はついにオーストラリアの新聞に更なる情報を得る
ことが出来た。オーストラリアでは語られていた。オーストラリアのブリスベーンのTO(意味不明)に。その記事にはWCPO経由のABCニュース
では、やはりその秘密会で何について語ることは固く禁じられていると確認されている。しかし、幾人かの代議員は非常に怒り狂い、国家の
未来に関して心配しているので、内容を漏らし始めている。以下はその秘密会の漏らされた報告の一部である:(箇条書きは訳者)

1.2008年9月に切迫したアメリカ経済の崩壊についての討論。
2.2009年2月のアメリカ政府の財政破綻。
3.アメリカ合衆国の崩壊による内戦の可能性。
4.政府に対抗して“反乱を起こしたアメリカ市民”の速やかな検挙と国中に建設済みの強制収容所REX84への拘留。
5.崩壊に至らせた議会の議員への公開的な報復の可能性のため、大規模な政情不安の間、議員とその家族の滞在のための安全な施設の場所について。
6.必要かつ不可避のカナダ、メキシコとの合併。
7.これら3国の経済的溶解によるAMEROと呼ばれる新通貨の発行。

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano080529.html


【世界はどうなる?】WebBot予言【ドルが死ぬ?】
377:本当にあった怖い名無し(ID:UuUvYhrV0)2008/12/18 12:46:26
2008年3月13日、アメリカ下院は珍しい“秘密会議”を持った。下院の過去の歴史で完全な秘密会議はたった4回しか
持たれていない。アメリカ国民に選ばれた代議員たちは、彼らが知り得た事を人々に知らせてはならないとされている
のである。さらに議会法XVIIclose9は彼らが討議したことを公表することを禁じている。そのような情報を漏らすこと
への罰則は、年功序列、名誉の喪失、譴責、不信任、 除名である。これらの秘密の扉の向こうで、全てのメンバーが
秘密の保持を誓い、常に秘匿され、公表されない何事があるのだろうか。秘密というものは悪事を隠蔽するためのもの
である。ニュース・メディアはこの秘密の会合について一切報道していないが、そのうちの一つはアメリカ国民を監視
する新しい監視技術であるらしい。懸命なリサーチの後、私はついにオーストラリアの新聞に更なる情報を得ることが
出来た。オーストラリアでは語られていた。オーストラリアのブリスベーンのTO (意味不明)に。その記事にはWCPO
経由のABCニュースでは、やはりその秘密会で何について語ることは固く禁じられていると確認されている。しかし、
幾人かの代議員は非常に怒り狂い、国家の未来に関して心配しているので、内容を漏らし始めている。以下はその秘密
会の漏らされた報告の一部である:(箇条書きは訳者)

1.2008年9月に切迫したアメリカ経済の崩壊についての討論。
2.2009年2月のアメリカ政府の財政破綻。
3.アメリカ合衆国の崩壊による内戦の可能性。
4.政府に対抗して“反乱を起こしたアメリカ市民”の速やかな検挙と国中に建設済みの強制収容所REX84への拘留。
5.崩壊に至らせた議会の議員への公開的な報復の可能性のため、大規模な政情不安の間、議員とその家族の滞在のための安全な施設の場所について。
6.必要かつ不可避のカナダ、メキシコとの合併。
7.これら3国の経済的溶解によるAMEROと呼ばれる新通貨の発行。

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano080529.html

ヒトラーの究極予言
180:本当にあった怖い名無し(ID:Fuij8Juz0)2008/12/17 21:01:07
サイエンス
5年で2兆トンの氷が融解、温暖化でペース加速 NASA

(CNN) 地球温暖化の影響で南極とグリーンランド、アラスカの氷が溶けるペースが早まり、
2003年以来、1兆5000億トンから2兆トンもの氷が溶けたとする観測データを
米航空宇宙局(NASA)の科学者が発表した。

海面上昇のペースは15年前に比べて約50%速まっており、今世紀の終わりまでに
海面は約45―90センチ上昇すると予想している。

ただし、現在の変化のペースを考えると、地球環境の変化はますます予測が
つかなくなっているとズワリー氏は言い、「地球温暖化の影響は、農業などわれわれの
日常生活の多くの分野に及んでいる」と警鐘を鳴らしている。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200812170035.html

※そう言えば、海面上昇は人類の生活環境への脅威が凄い。
住む場所の減少。 農業に影響。 飲み水の減少。 産業の破壊。
経済活動の破壊。 それらは他の自然災害よりも世界的な驚異になりそうだ。
自然災害は地域を選ぶけれども、海面上昇は世界規模で起こるから
その脅威の範囲と規模は凄いものになりそうだ。

ヒトラーの究極予言
176:本当にあった怖い名無し(ID:Fuij8Juz0)2008/12/17 20:12:43
>>175 の様に、予言が有ってもその先に来る=予言での事象を具体的に知るのは難しい。
また、予言が外れる場合も多いので「予言を信じる気持ち」を持つのも難しい。
しかし、未来の姿の一部を前もって知らせている部分も有るのは事実だと思う。

●◎ 中国、韓国、日本とタイの経済に大きな変化が起こり始めます。
    2008年の末までは、それに関連した国はその事に楽観的です。・・・・の予言からでは
今回の世界的な経済危機が来ることを想像するのは難しいと思うけれども、
その凄い状況は事実としてやって来た。

その様に今有る予言の中にも、これから起こる事象を知らせているものも有ると思う。
しかしその教えている事象の凄さの度合いを知るのは難しい。
しかし完全に無視をしていては、今回の様に世界的な危機に巻き込まれて
「危機を抜ける手立てを考える時間と方法を失う」

異常気候や温暖化による危機を知らせる予言も多くある。
その予言に耳を貸さなければ、今回の経済危機の様にその危機が来てしまうまで
危機を感じられないとしたならば、「地球的異変」への対抗の手段は完全に
奪われてしまうと言える。 なぜなら時間と手間、そして資金が無いから。
ヒトラー予言やジュセリーノ予言、ボーネル予言などに耳を貸さない時には
すでに地球環境の崩壊を覚悟しておかなければいけない感じがしてしまうが・・・。
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