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webpot予言スレ
186:本当にあった怖い名無し(ID:Mn2VHZGM0)2009/05/26 20:45:14
厳しい安保理決議は不可避=北核実験でロシア

 【モスクワ26日時事】 インタファクス通信によると、ロシア外務省筋は26日、
核実験を強行した北朝鮮に対する国連安保理決議が厳しい内容になるとの見通しを示した。

 同筋は「安保理が厳しい決議を採択するのは不可避だ。 この問題には
▲安保理の威信がかかっている」と述べた。
 ただ、同筋は「(北朝鮮の)封鎖や孤立化、隔離を議題にすべきではない。
対話の扉は常に開かれていなければならない」とも指摘した。
 (2009/05/26-19:53) 時事ドットコム

この様なニュースが出て来たけれども、世界の意識はすでに「希薄化」に
向かっていると思う。 その希薄化に加えて今の世界経済危機への不安と、
新型インフルエンザでの不安に巻き込まれている世界。
北朝鮮へのメッセージは激しいものになるとしているけれども、人類の意識はすでに
「希薄化」に時代に入っているので、メッセージの言葉には強制力はなく、
ただ言葉だけが激しさを書き表しているだけで、北はその決議案によってどんな拘束も
受けないと思う。 また世界も、北への決議案で北の流れが変わるとは思っていないと思う。

「意識が希薄化」に向かう人類。 これからの言葉は、ただの飾りになる部分が多くなる様な
予感がする。 言葉によって、国の動きを止める事は出来なくなると思う。
中国によるチベット問題でも。 ミャンマーのスーチンさん問題でも。 中国の環境汚染は
問題だ、問題だと中国国内で騒いでも一向に改善しない。 更に悪化する環境からは、
言葉はただの飾りであるという証明をされつつあると思う。
だから今回の北の核実験による「北の・・ある思惑の意志」は、北が行き着く所まで行くしか
ないのだと思うけれども。 人類はすでに、言葉に力が無くなった事を知るべきだと思う。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
717:本当にあった怖い名無し(ID:Mn2VHZGM0)2009/05/26 19:14:08
>>716 の続き
・東南アジアの秩序が崩壊するが、これによりビルダーバーガーに支配された米国政府は
 中国に対して大きな間違いを犯す。 この間違いにより米国は軍事的に中国に圧倒されてしまい、
 この結果、世界的に力の空白が生まれる。

・ビルダーバーガーに支配された米国政府は無差別に米軍を投入するため、
 世界のさまざまな地域で米軍は敗退する。

・核兵器が使用されたり、アメリカ本土が侵略されることはないが、2ー3カ月の短い戦争でも
 米軍は勝利できずに敗退し、それに伴いイスラエルも焦土と化す。

・ドルの暴落と戦争は同時期に起こるが、これによるドル覇権の崩壊は、アメリカのみならず
 その同盟国も社会的経済的に困難な状態に陥れる。

webpot予言スレ
178:本当にあった怖い名無し(ID:Mn2VHZGM0)2009/05/26 18:20:10
>>177 の続き
・東南アジアの秩序が崩壊するが、これによりビルダーバーガーに支配された米国政府は
 中国に対して大きな間違いを犯す。 この間違いにより米国は軍事的に中国に圧倒されてしまい、
 この結果、世界的に力の空白が生まれる。

・ビルダーバーガーに支配された米国政府は無差別に米軍を投入するため、
 世界のさまざまな地域で米軍は敗退する。

・核兵器が使用されたり、アメリカ本土が侵略されることはないが、2ー3カ月の短い戦争でも
 米軍は勝利できずに敗退し、それに伴いイスラエルも焦土と化す。

・ドルの暴落と戦争は同時期に起こるが、これによるドル覇権の崩壊は、アメリカのみならず
 その同盟国も社会的経済的に困難な状態に陥れる。

・これにより、米国政府の方針は支持を失いかける。 またアメリカの巨大企業が
 戦争へと関わることになる。

・しかし、実際に戦争を起こすのは偶発的な事態である。 この戦争はドルの死と関係があるが、
 これはアメリカの国民に報道されることはない。

・だが、多くのアメリカ国民は政府の説明を信じないため、戦争には参加しない。
 戦争で国民が一つにまとまることはない。

・アメリカで行われる最初の大規模なゼネストと反戦運動は、ヨーロッパとアジアで行われる
 反戦運動とくしくも同じ時期に行われる。

・戦争は11月5日に始まる模様だが、戦争の開始直後から米軍の敗退のニュースが多くなる。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
709:本当にあった怖い名無し(ID:bOoKYYZ80)2009/05/26 00:23:04
>>708
今の日本の軍事力では戦争を起こせない。 それでも戦争を考える者がいれば
それはバカと言える。 東アジアの国で開戦を考える国があるとすれば、
北と中国しかない。 しかし今の中国は世界経済の枠組みにシッカリ組み込まれているので
中国からはなかにか開戦は無理だと思いたい。

しかし北となると、今回の核実験とミサイル発射で6カ国の態度は硬化するはず。
世界経済の行方が不透明な時期。 新型インフルエンザの行方も不透明。
どちらも世界の多くの国々を崩壊さす程の破壊力を持っている。
その様な2つの脅威が現実に目の前に有るのに、世界も北を取り巻く5カ国も
北に関わっている状況でない事を、近く知るのだと思いたい。

だとすると、北に残されているのは、世界と5カ国に無視をされる事しかないので
暴走をして5カ国に力を無理に見せ付けようとするのではないのか?
その様な手しかすでに残されていない感じがしてしまう。

では北はいつ? 暴走を開始するのか? デイムス少佐は今から5ヶ月か
6ヶ月先には核を使って韓国を攻撃すると予言している。 すると予言は4月頃なので
予言で示している月は、9月か10月になる。
その頃には、ジュセリーノとボーネルが予言している大きな災害が米国を襲う事になっている。
北にとっては、米国の国内が災害で混乱して直ぐに軍隊を送ってこれない状況を利用して
一か八かの作戦に入るのか? それか予言は外れて、1年遅れで当たるのか?

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
706:本当にあった怖い名無し(ID:tXaiHGY00)2009/05/25 23:06:37
今日(25日)の核実験とミサイル発射でもっても、世界の動向は
変わらないと思う。 世界は経済問題と新型インフルエンザ問題で北朝鮮に
関わる気持ちなど持つ気がないからだ。 北の事よりも自国の経済
新型インフルエンザからの脅威が気になっているはずだ。

と言いながらも、新型インフルエンザの第二波が発生するかも知れないとする警戒心は
核実験でのニュースで、インフルエンザへの警戒心は薄くされてしまう感じだ。
だから、デイムス少佐の予言が有るのに、その予言からの危機感も薄められてしまう
ことになると思う。 しかしデイムス少佐の予言からの怖さを忘れる時には、
日本は最悪の状況に向かうと思う。 秋、冬、もしくは2010年の春までには
恐ろしい状況に向かっている感じがする。

>>605  デイムス少佐の予言 

デイムス少佐の予言する新型鳥インフルエンザへ変異しなくても、今のウイルスの
第二波としての発生でも、第二波には毒性が強まる可能性があるのだから
日本はある程度、パニックになると思う。 その第二波が日本だけのものか?
アメリカも第二波が発生するのか?などで状況は変わるけれども、秋から冬という季節を
考えるとGWの時の様に海外旅行は少ないと仮定をすると、ウイルスの第二波での
被害は日本が大きいのだろうか? その場合には、日本がインフルエンザで
パニック状態になっている時では、北の暴走時期としては有利になるかも。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
703:本当にあった怖い名無し(ID:tXaiHGY00)2009/05/25 22:47:28
しかし今日、25日の核実験とミサイル発射をした北朝鮮。
その行為で北朝鮮は完全に墓穴を掘ったのではないだろうか?
北の思惑とは反対に米国、日本、ロシア、中国、から完全に見捨てられる予感がする。

世界からはすでに無視をされているはずだ。 なぜなら世界は今、経済の行方、
今回の新型インフルエンザの自国への感染を最高に警戒をしていて、アジアの
東にある独裁国家の事を気にしている余裕がないはずだから。

季節が変わる様に時勢も変わる。 時代という大きなウネリの時勢も変わる。
その時勢はすでに北朝鮮を見捨てる方向に動いているはず。
アフリカのジンバブも見捨てられる運命。 コレラ蔓延が発生したけれども
世界からの支援はなかった。 独裁国家というのも悪い方向に作用をした。
アフリカの国では水不足が始まっているけれども、世界からの支援と援助は
アフリカの多くの国に届かないはず。 ヒトラーが予言している様にこれからの時勢では
見捨てられる国が現れるはず。 その見捨てられる国の中に北も入る予感がする。

言葉で騒いでも、世界は注目をしないはず。 北自体が6カ国協議は不要だと言っている。
その事は、支援と援助の話も必要がないと自ら宣言をしている事と同じ。
その事に気がつかなかった北朝鮮は墓穴を掘ったのだろうと思う。
6カ国から支援の無い状態になれば、北朝鮮はすでに暴走をするしか手は
残されていないと思うのだけれども。 問題はその暴走がいつから始まるか
だけと思う。

webpot予言スレ
162:本当にあった怖い名無し(ID:tXaiHGY00)2009/05/25 22:31:29
しかし北朝鮮は今日、核実験とミサイルを発射した。
何かの思惑があっての核実験は絶対に確実と思うけれども、その思惑は
ことごとくに失敗する予感がする。

一つには今の世界経済の崩壊の危機。 更にはそれよりも恐怖の新型インフルエンザの
行方。 この新型インフルエンザが新型鳥インフルエンザに変異をしてパンデミックが
発生するのではないのかとする警戒感が世界にある事。
それら2つの警戒感だけでも世界は緊張しているのに、東洋の小さな国が
核実験をしたところで、昔のイント-パキスタンでの核開発競争へ世界が
関心を持っていたとした状況とはすでに、世界の時勢は違って来ている。
自暴自棄になり身勝手な事をする国は、世界から見捨てられる時勢になっていると思える。

だから北が幾ら米国や世界、日本を脅そうとしてもすでに時勢は昔と違っているので、
長期に渡り、北朝鮮に関わってはいられないと思う。
経済の行方。 秋か冬に始まるかも知れない新型インフルエンザの第二波の発生。
それらへ世界は最新の警戒をすると思う。 北朝鮮の身勝手思惑に関わっている状況
ではなくなって行くと思う。 時勢はすでに北を見捨てる方向に動いて
いるのだと思うけれども。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
696:本当にあった怖い名無し(ID:tXaiHGY00)2009/05/25 19:52:47
>>693
余りにも色々な予言のスレが立つと、訳が分からなくなる。
ジュセリーノ・スレがゴロゴロして訳が分からなくなった様に。

>>692 にも書いている様に、デイムス少佐の予言は、
世界経済の崩壊と新型鳥インフルエンザという・これも世界の崩壊を
招くかも知れない原因を作る材料になる感じだ。
北朝鮮の戦争についても予言しているし、中東の戦争にも予言している。
更には2012年の太陽フレアについても予言をしている。

それらのデイムス少佐の予言の流れは、ヒトラー予言の流れであり、
ヒトラー予言を補足する予言かも知れない。 だからこのスレが
一番関係のあるスレと思います。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
692:本当にあった怖い名無し(ID:tXaiHGY00)2009/05/25 19:32:19
世界経済の崩壊と新型鳥インフルエンザは同時に発生すると予言した・現代の予言者
デイムス少佐は、北朝鮮の動向と更に中東での戦争、そして2012年の太陽フレアに関しても
予言を出していた。 中東の戦争や2012年の太陽に関する予言は後に投稿予定。

今後5カ月か6カ月以内に、北朝鮮は韓国を核兵器で攻撃する。
この攻撃による被害はすさまじい。
中国は北朝鮮の攻撃計画を早い段階から知っているが、戦略的な理由から計画を阻止せず、
北の韓国を国劇させる。  その戦略とは中国の覇権拡大である。
北の攻撃の後、北の攻撃に備えるために米軍は朝鮮半島に大部隊を展開しなければならなくなる。
このため、世界の他の地域から撤退を余儀なくさせられる。
これが世界に軍事力の空白を生み、中国にアメリカに代り覇権を拡大するチャンスを
与えるということだ。  これは中国の戦略通り実現する。
アメリカは朝鮮半島のさらなる混乱を恐れて、北を核攻撃することはない。
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-121.html

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
662:本当にあった怖い名無し(ID:8qpzvJEy0)2009/05/24 18:48:10
人類にとってヒトラー予言も確かに重要な予言になっているけれども、
とにかく今は、ヒトラーよりも >>605 デイムス少佐の予言 の方が重要と思う。

仮に今の世界経済の崩壊を世界の協力で止められたとしても、
新型鳥インフルエンザが発生すれば、その世界経済の復興は簡単に崩れてしまう。
新型鳥インフルエンザが発生すれば世界は簡単に崩壊をすると思う。

文明の砂漠に足を踏み入れる事になると言うよりも、地獄を見る人類に
なる感じがする。 その様に分かっていても、人類は言葉だけで危機を
考えてしまう感じがする。 日本も同じ。

新型鳥インフルエンザが発生した場合は、日本列島も死体が多くなる。
確実に。 アフリカでは水不足や貧困の為に、動物やその他の「死」によって
死臭が漂っている国もあるとニュースにも出ている。 新型鳥インフルエンザが
現れれば本当に多くの国で、死臭が漂うようになる惨状になる。

よその国の事はともかく、日本で新型鳥インフルエンザが発生して
多くの人がバタバタと死ぬことも想定しておく必要はあると思う。
今回のインフルエンザの状況でもすでに、病院の受け入れ態勢は想定外
だったらしい。 数千人の疑い患者を調べるだけで。

日本でパンデミックが発生した場合の想定として、感染者数は2500万人
死者数は67万人と政府は想定しているとの事。 数千人が検診を求めた状態で
病院と政府はオロオロとするのに、感染者数が2500万人になれば、
どの様な対応をするのだろうか? 一日の死者数も増える。
方針が決められていなければ、街に、社会に、国に死臭が漂い始める。

暴動などが発生した場合には治安の対策は大丈夫なのか?
収容所の能力は大丈夫なのか? 考える事は多くあるはず。
本当に対策を考えているのだろうか?

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
652:本当にあった怖い名無し(ID:8qpzvJEy0)2009/05/24 16:09:07
次の大戦の時期は、やはり >>605 のデイムス少佐の予言にある・・・

世界経済の行方と 新型鳥インフルエンザの後の様な気がする。

経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
これは人対人感染で広がる新型だ。 北海 道などの北日本、韓国、南西ロシアなどから広まり、
3カ月以内に全世界に拡散する。 来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。

1918年のイ ンフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、
今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。」

・・・・今はまだ次の世界大戦のイメージを見ることは難しいが、世界経済の破綻と
新型鳥インフルエンザの登場するイメージは作り易い。 2つのイメージ材料は
今、多いから。 ただ世界のメディアが隠しているだけだと思う。
メディアも知らない現実的な崩壊イメージを専門家は掴んでいる気もするが・・・
果たして・・・・・・・
デイムス少佐が予言している事柄は、2010年、2011年には結果が分かる感じがする。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
645:本当にあった怖い名無し(ID:ZOHZ7SvO0)2009/05/24 00:25:30
聖書も宇宙人が関わったものとしたら、それは予言ではなくて
宇宙人によるこれからの計画表という面も考えられます。
だから、予定は未定。 計画は不安定なもの・・としての見方も出来るかも
知れないけれども、感覚的に違う宇宙人。 計画は確かなものとしなければ、
聖書を人類に書かせた意味は無くなる。

だとしたら、世界経済が崩壊しても、新たなタイプの鳥インフルエンザにより
人類が2億人くらい死んでも、その後には世界大戦を聖書に書かれている
予定表に沿って、ロシアを使い起こさせる・・と予測した方が
理に合っている感じがします。

つまり現代の予言は、大戦は避けられる要素が残されているとされて
いるけれども、やはり避けられないものとしての見方が正解のような
気かしてしまいます。 だとしたら、大戦はいつなのか?がやはり気になりますが。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
644:本当にあった怖い名無し(ID:ZOHZ7SvO0)2009/05/24 00:17:08
この「ヨーロッパの予言」を見ると、ロシアがヨーロッパを攻める範囲は広いと
感じられる。 その戦う場所のひろさは、どうしてもヒトラーの戦いと比較をしてしまう。

聖書や予言でのロシアの攻撃の早さは、ヒトラー作戦の再来を想像させてしまう。
ヒトラーに取り付いたルシファーだからこそ、あれだけの広範囲な戦局を作れたのだと思う。
普通の人間が戦争を始めても、イラク、過去のイラン-イラク戦争、アフガン、パキスタンなどの
ように局地的な戦争になると思えます。

第三次大戦の予言からするロシアの攻撃範囲は広いと感じます。
トルコ、エジプトも、北欧のバルカン半島も占領。 ヨーロッパ、フランスやスペインも
占領かもです。 もちろん聖書にあるイスラエルの攻撃もあります。
そして、アジアを見れば日本も攻撃をされる事になっています。

ヨーロッパの予言では、ロシアは北朝鮮も取り込むと書いています。
北朝鮮という事は半島もロシア勢力としたと理解するべきと思いますが。
その様にロシアが極東から西方アジア、アフリカの一部、北欧、ヨーロッパと広範囲に
占領できる能力を持つという事を考えると、人間技でない事が分かります。
やはり第三次大戦の時には、ロシアは悪魔的なものに動かされると考えた方が
よい気がします。 それだけに、開始の時期を知るのは難しいかもです。

しかし、予言の中には新兵器という言葉が出ています。 別の予言者では
サイボーグや新兵器という言葉が出て来ます。 もしもそれらの新兵器が使われる大戦
ならば、新兵器はこれから作られる感じもしますが。 まだ新兵器までは到達していない
感じもしますが。 しかし・・・・? 今の世界経済の崩壊の危機。 次に来るかも知れない
パンデミック・ウイルスの出現の危機。などからすると大戦の時期は益々予測が難しくなりそうです。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
608:本当にあった怖い名無し(ID:QgGYOdCo0)2009/05/23 16:30:58
>>607 のニュースだけではなくて、多くの国でこれからは
国際社会から助けてもらえない国は増える予感がしてしまう。
アフリカはその様に悲惨な仕打ちを世界から受ける国が多くなると思う。

去年発生したジンバブエのコレラ騒動もニュースで死者数の増加を
伝えるだけで国際社会からの支援は無かった。 ニュースとして扱われるだけ。
>>607 のニュースでのマリという地域。 ニュースで扱われるだけで
世界からの支援は無いだろうと思いたくなる。
世界の経済が不安定で、経済が崩壊するかも知れないとする恐怖から
他の国への支援は減ってくるはず。 これからの時代は、国も人も
見捨てられる時代と思う。 経済だけで大変なのに、次に新型の新型ウイルスが
現れて世界に広がって行くと、アフリカの多くの国は見捨てられるはず。
その他にも多くの国が見捨てられる。 しかしそれはこれから覚悟が
必要になるのだと思う。 見捨てられた国などはニュースに出て来ない
と思う。 悲惨さは隠される方向で進むのかも知れない。
世界は徐々にその様に隠して進むしか手が無くなっているのではないのか?

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
605:本当にあった怖い名無し(ID:QgGYOdCo0)2009/05/23 15:04:32
デイムス少佐の 鳥インフルエンザに関する予言。

「世界経済はもうじき破綻する。だが、この破綻はこれまで歴史的に何度も
繰り返されてきた恐慌のような経済現象とは異なる。

経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
これは人対人感染で広がる新型だ。 北海 道などの北日本、韓国、南西ロシアなどから広まり、
3カ月以内に全世界に拡散する。 来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。

1918年のイ ンフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、
今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。」

「また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。
いまのところ特効薬は存在しない。」

「この新型のウィルスが感染するのは人だけけではない。牛に感染する。
牛の被害はものすごく、膨大な頭数の牛が感染で死ぬ。」

「金が2000ドルに上昇する時がこのパンデミックが発生する時期だとみてよい。
これは進化型の鳥インフルエンザだ。」

「次のパンデミックは強毒性のH5N1型だ。 その被害はものすごい。この蔓延によって
世界経済崩壊の最終的な引き金が引かれる。」
 ------------------------------------

webpot予言スレ
146:本当にあった怖い名無し(ID:I+9iW6gy0)2009/05/20 22:32:37
世界は今、新型インフルエンザの事に目を奪われているけれども、
経済も刻々と悪い方に向かっている。
この新型インフルエンザ騒動が、世界経済の悪化状態を隠すシートの様な
役目をしている思います。 そしてある時に、シートが外されて世界経済
状況を見てみると、多くの国で経済破綻が起きていた事を知り、世界は
他の国の事を考える思考力を失い、世界に疑心暗鬼な気運が広がるのでは
ないでしょうか。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言
538:本当にあった怖い名無し(ID:CJwqh5+bO)2009/05/13 20:48:13
皆みたいに知識もないから簡単な妄想になるんだけど
もうWWW3は実ははじっまってんじゃないかな?
武力のぶつかりあいだけが戦争じゃないし。
現に今世界恐慌で企業、政治、でかなり国際的にいがみ合ってる。このままいけば経済的な面で国同士で滅び合う事になる。
予言されてる日本やドイツの勝利ってそこに参戦しないからじゃない?
実際経済的にはドイツも日本も鎖国みたいなことすればまだどうにかなるし。
んで、『ラストバタリオン』って彗星じゃないかな?
たしか別な予言にW3の後か最中に彗星墜落が予言されてるよね。
近々ドイツから衛星飛ばすなら彗星誘導装置の樣にも思えるけど。
簡単な妄想ですまん

webpot予言スレ
126:本当にあった怖い名無し(ID:pcJzxQDz0)2009/05/12 20:21:19
神々のルーツ

やがて訪れる“地球新時代”の前触れ  

  シラキュース大学のカール・シット博士は最近次のように述べた。

  「莫大な数にのぼる電子が、私たちめがけて降り注いでいる。それは地球の上層大気に
宇宙線が衝突して生じるのだという理論では説明がつかないほど、それらの荷電粒子の数は多い。
これには未知の粒子か、未知の過程が関係しているに違いない」

シット博士の結論は、1953年の夏、コロラド州の上空1万~1万4千フィートの高度で
行なわれた調査に基づいたものだ。

  私たちの太陽系はいままでとはだいぶ性質の違う空間に向かって進んでいるのではないかと
いうことも考えられる。  もしそうだとすれば、経済、宗教、教育、政治、科学、社会、医薬、
食習慣など、いっさいの面で地球人の生活はたいへんな影響を受けるようになることだろう。
何もかも変化するのだ――それも、良いほうに!
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen31.html

webpot予言スレ
120:本当にあった怖い名無し(ID:pcJzxQDz0)2009/05/12 18:15:27
再生の儀式
ギャラックティックアンダーワールド第六の日のミッドポイント、2009年5月9日~11日
カール・ヨハン・コルマン
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-125.html

これまでの予言( マヤの予言と思われる )が的中しているように、確かにわれわれは
マヤカレンダーの影響下にある。しかしながら、新しい意識の現われを促進するのか
せき止めるのかの選択はわれわれ人間の側にあるのである。 ・・・・・
少数の例外を別にして、人間が自分の意思で経済成長を終わらせることはできないのだ。

では経済成長がもはや存在しないとするなら、今度はどのようなシステムが出現するのであろうか?
そのように聞くかもしれない。これから起こることは、過去5000年間人類が経験したことにない
持続可能な経済への移行なのである。 それは、環境と人間とが分裂していないそれこそ
高次元のエデンの園のような、いまの時点では把握することはかなり困難状態への回帰であろう。

マヤカレンダーが、ポールシフト、小惑星の衝突、自然災害、太陽黒点などの物理的な現象の
影響で世界が終焉することを予言していると考えることは実にばかげている。マヤカレンダーは
意識の進化を説明しているのであり、どのような意識が人間の内面から湧き上がって
くるのか説明すること以外に、具体的な出来事の発生を予言するものではないのである。

換言するならこれは、意識の変容とシフトはわれわれ人間の内面で起こる変化であるということだ。
-------------------------------
などと書かれていて、今回のプログ更新の内容は難解かも知れない。
勝手な解釈をすると、マヤカレンダーの2012年12月の日付は、地球的な破壊を示す日付ででは
ないと説明している。 火山噴火、惑星衝突、ポールシフトなどもない。
その日付を境目にして人類の意識が変容して行く境目だと言っている気がします。
果たしてどうなのか? 2012年12月という想定付けは、マヤ族が残したもの。
だとすると、その日付の時には地球的破壊などは起きないのかもと・・・。

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合11
238:預言③(ID:v+38iRyz0)2009/05/10 10:23:22
そして、とうとう電気もなくなる。
電気、ガス、水道などのライフラインが徐々に機能しなくなり、やがて全てストップする。
人々は情報すら遮断されて、全てを失って放り出される。
そして、貨幣経済も機能しなくなる。
仕事したくても仕事できなくなる。
いや、お金、貨幣自体の価値がなくなってしまうので、仕事をしても無駄だからだ。
お金を出せば物が買えるうちはまだいい。
やがて、いくらお金を出しても何も買えなくなる。
いや、物がないのだ。
そして働く人もいなくなる。
警察も消防も何も機能しなくなる。
都心の高級マンションも何の価値も無くなる。
エレベーターも動かない。
一片のパンを求めて人々は彷徨う。

こうなるまで何ヶ月かかるだろうか?
そして、やがて厳しい冬になる。
北国や寒冷地では灯油も手に入らない。
食糧もなく、暖房もなく、部屋を温める手段もない。
餓死者に凍死者続出。
食糧もない、水もない、電気もない、ガスも出ない、働く者もない、新聞もテレビもインターネットもない、貨幣経済も崩壊、
他の地域が、日本が、世界がどうなっているのか?
それらの情報も入ってこない。

webpot予言スレ
111:本当にあった怖い名無し(ID:G8CH/qZB0)2009/05/10 02:20:54
激化する北朝鮮の対米「口撃」
2009年05月09日09時22分 / 提供:朝鮮日報

 北朝鮮による米国への「口撃」がエスカレートしている。
北朝鮮の外務省報道官は8日、「オバマ政権が発足して100日間の動きを見守ったところ、
朝鮮に対する敵対視政策において変化がないことが分かった。
われわれを敵対視する相手(米国)と同じテーブルについたとしても、
得られるものは何もない」と主張した。つまり「米朝対話は無用」と明言したのだ。その一方で、
「すでに明らかにしたように、核抑止力はさらに強化していく」との点についても言及した。
http://news.livedoor.com/article/detail/4144982/

この世界不況の今。 そして新たな脅威として同時並行にして現れて来た・新型インフル。
世界経済の危機も新型インフルでの危機も、今まで経験した事がない位の脅威。
世界も米国も日本も、その脅威の大きさからすれば、北朝鮮に関わる気持ちはもうとう
持っていないと思う。 どのクリックにも自国が崩壊の危機を迎えているのに無理な
要求を聞く余裕はないと思う。 結局のところ北は支援を求めている要求を世界と
周りの国から拒否をされる可能性が強い。 残された道は強行手段で要求を
手に入れるしかないと北が思うかも知れない。 その時には北は戦争を考え始めるのでは
ないのか? どの国も北との話合いに応じる余裕などないから。

中国も経済発展の進行中。 北が戦争を考えて戦争を始めたとした場合、中国が北を
表立って支援をすれば中国にある外国資本は逃げて行き、中国との貿易も縮小するはず。
その様な事になれば、中国は中国で国内暴動が起き易い。 だから中国は北を支援しない。
中国ね自然災害が多く、被害も大きい。 その面でも北を支援出来ない可能性もある。

ボーネル予言や他の予言からのイメージがあるので、その様な視線に立ってしまう。
しかし、世界経済の状況が益々悪化をすれば、北は世界から無視をされる。
残された道は戦争しかない気もするが。

webpot予言スレ
100:本当にあった怖い名無し(ID:izt46bzQ0)2009/05/06 21:55:41
妄想をして世界の経済状態を考えると、個人・個人で考え方は違うけれども、どうもいつかは破綻に
向かうのが確実なのではとする気持ちが強い。 世界のメディアは報道をコントロールしている
けれども、世界の経済状態は最悪に向かっている気がする。 だとするとアメリカは世界からの
膨大な借金を抱えたまま国は崩壊をする。 世界からの信用はなくなる。

アメリカという国にお金が無くなるのだから、国防力は当然弱くなる。
それによりヨーロッパや中東で軍事的な不満が爆発する可能性も出る。
アメリカに強い国力は無くなり干渉が無くなるので、戦争が発生し易いかも。
アメリカも何がしの軍事的な脅威を感じる。 その様な妄想筋書きを持った場合、
新型鳥インフルエンザを発生させれば、世界経済の崩壊は新型インフルエンザのセイに
出来て、アメリカは責任を逃れられると考えた場合、新型鳥インフルエンザ・ウイルスを
実験的に使ってみるのではないのだろうか?  .....これは妄想での筋書きだけれども。

webpot予言スレ
97:本当にあった怖い名無し(ID:izt46bzQ0)2009/05/06 20:54:35
すでに紹介のデイムス少佐は次のように言っている。
1918年のイ ンフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、
今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。」
「この新型のウィルスが感染するのは人だけけではない。牛に感染する。
牛の被害はものすごく、膨大な頭数の牛が感染で死ぬ。」

「金が2000ドルに上昇する時がこのパンデミックが発生する時期だとみてよい。
これは進化型の鳥インフルエンザだ。」
-----------------------------
更にこんなポイントも言っている。
経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
これは人対人感染で広がる新型だ。 ▲北海 道などの北日本、韓国、南西ロシアなどから広まり、
3カ月以内に全世界に拡散する。来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。

発生する時期も漠然とだけれども言っている。 世界経済が破綻をする時。 そして
金の価格が2,000ドルに近づく時。 ※金の重さは何グラム単位で価格に換算される?
金相場の知識は知らないので。

金価格が2,000ドル・・・・ つまり? 経済の崩壊が近づくと紙の紙幣は価値が無くなる。
だから金に交換して持っておこうとする時に、金の価格は上がると言っている事になるな。
だから反対から見れば、金の価格が異常に上昇を始めると経済の崩壊が近い事を知る
ことになる・・という筋書きなのかも。

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81:本当にあった怖い名無し(ID:i9W7rczY0)2009/05/05 20:24:19
>>72 の予言を参照しながら、考えると不気味になります。
なぜなら、●経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。 と
書かれています。

今の新型ウイルスでも更に世界やアメリカで蔓延をすれば、物流や人の移動は縮小される。
物も売れなくなり、生産も止まる。 車は益々売れなくなる。 次に考えられてる
新型鳥インフルエンザでなくても、今の新型ウイルスでも感染拡大になれば、
世界の経済に驚異的な打撃を与えてしまいます。

とすると、●経済の破綻と同時に発生するのは進化型の・・・・という流れの
入り口に入ってしまった感じがするのですが。 
更に経済崩壊を加速させる自然災害の驚異があります。
今年の初めにアメリカは想像もしていなかった寒波被害が多く発生していました。
その寒波被害は多くの州に拡大していました。 その災害もまだ経済に大きな打撃を
与えているはずと思います。 そして今年はヨーロッパとアメリカに自然災害が多いとの
予言が出ています。 ボーネルは今年ニューオリンズ沖にある石油精製施設が
巨大ハリケーンに破壊をされて数週間停止をすると予言しています。
アメリカは例年、ハリケーン、竜巻、豪雨の災害が酷くなって来ています。

そんな状況の中に、今回の新型ウイルスの蔓延が秋からでも再燃すれば
アメリカの経済は崩れる感じもします。 アメリカの経済が崩壊をすれば
世界の経済も崩壊に向かいます。 その様に考えると、先に世界経済が崩壊を
開始する。 その開始が現われると新型鳥インフルエンザが現われて、世界経済を完全に
破壊をしてしまうという流れになるのではないでしょうか。 妄想をすればそんな筋になりましたが。

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76:本当にあった怖い名無し(ID:i9W7rczY0)2009/05/05 14:46:55
「次のパンデミックは強毒性のH5N1型だ。その被害はものすごい。 この蔓延によって
世界経済崩壊の最終的な引き金が引かれる。」 ・・・・と書かれていて、その時期は
▲金の価格が2,000ドルに上昇する気配になった時に、予言する・新型鳥インフルエンザが
世界に蔓延をして世界を崩壊さすとしているので、▲金相場に関係している人は、時々
金相場の情報を教えて欲しいところだな。 金相場などは普通の人は分からない。
しかし金の価格が2,000ドルに近づくと、それは世界の人に脅威が迫る時期のシグナルに
なると言っているので、少しは金の価格の情報も知っておきたい気分です。

金相場・・・・ 金相場・・・・。 個人的には全く無関係だ・・・・。

家畜で大量に身近にいる動物といえば、鶏、ブタ、牛。 鶏とブタにはすでに鳥インフルエンザは
感染した例がある。 中国では原因不明だけれどもブタの大量死が時々発生している。
あれでも、H5N1型ウイルスが関係しているのかも知れないし、ヒヅメのある動物が
かかる病気に「口蹄疫(こうていえき)」が有ります。 今までで唯一、牛はウイルスによって
大量死をしていない家畜に感じていますが・・・・。 だからそろそろ牛にも感染するウイルスが・・・・。
と思いつつも、ウイルスが牛にも感染する程の強い感染力の能力を持ってしまうとも
言えるのかも知れません。  しかし、次に現われる新型鳥インフルエンザ・ウイルスには
予言から想像すると全人類は抵抗力を持っていない様です。 感染後は運に任せるしか
ない感じに思うような感じです。 それだけの強い毒性を持ったウイルスが直ぐそこに
迫っている状況を果たして全人類は信じられるのでしょうか?
信じる気持ちになるのでしょうか? しかしウイルスの強さの部分を読むと、例え次に
助かる率の低い新型鳥インフルエンザが現われると信じても、助かる為にどんな
対策が取れるでしょうか? パンデミックになるウイルス。 インフラの環境はすべて
止まると想定した方がよさそうな被害なのだと思います。 その様な環境の中で
どの様にして助かれば良いのでしょうか?

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74:本当にあった怖い名無し(ID:i9W7rczY0)2009/05/05 14:18:02
番外編  5月5日 ・・の中から気になる部分を抜き出したくなりました。
新型の鳥インフルエンザの出現の部分を。 また、予言とはいつも難解な部分を持っています。
今回の更新部分も難解なところがあります。 しかし予言はいつも時期を特定していません。
予言はいつも時期を教えてくれていないのが残念です。

経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
これは人対人感染で広がる新型だ。北海 道などの北日本、韓国、南西ロシアなどから広まり、
3カ月以内に全世界に拡散する。来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。
1918年のイ ンフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、
今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。」

「また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。
いまのところ特効薬は存在しない。」

「この新型のウィルスが感染するのは人だけけではない。 ▲牛に感染する。
牛の被害はものすごく、膨大な頭数の牛が感染で死ぬ。」

そしてこのパンデミックが起こるタイミングとして次のように言っている。
「金の価格が、が2000ドルに上昇する時がこのパンデミックが発生する時期だと
みてよい。これは進化型の鳥インフルエンザだ。」

「次のパンデミックは強毒性のH5N1型だ。その被害はものすごい。 この蔓延によって
世界経済崩壊の最終的な引き金が引かれる。」
--------------------------------
今回、メキシコから現われた新型ウイルスよりも更に強力な新型鳥インフルエンザが
出現すると予言は断言している。 内容は出現は必ずすると自信をもった書き方になったいる。
だから時期は特定されていないけれども、必ず現われるのだと思いたいな。
しかし、次の新型インフルエンザ・ウイルスは凄い。 牛にも感染としている。
確かに、H5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスは感染する対象は広いらしいです。

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60:本当にあった怖い名無し(ID:oqBMSlXO0)2009/05/03 13:46:40
今回の新型ウイルスでの不可解な記事の発生。
最近のメキシコ発表の感染者数と死亡者数が何か変だ。

感染者数は減る傾向にあり、死者は増えているのに、新型ウイルスでの
死者が発生した時点からのトータル表示にしなくなった。
だから16人の死者になつたとする発表を見ると不自然。
16人増えてトータル何人になったのかが分からない。

メキシコではまだ感染拡大に向かっていると思うのだけれども、その状況を
隠す方向でメキシコという国全体が動き始めて行く感じも受ける。
その事実の継続している脅威を隠されれば、世界は安心をして国際間の
人の移動を自由にする。 そしてその自由がさらなる感染拡大を
継続させ続けるのではないのかと想像をしてしまう。

しかし世界に感染が拡大しても、世界での死者は発生していないとして
メディアは脅威の事実を隠して、世界経済の復興への報道へ画策を
するのではないのか? 感染の事実を世界が隠すことによりこの新型ウイルスは
次の段階に進む準備期間を手に入れるのではないのか?

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34:本当にあった怖い名無し(ID:huj87LfT0)2009/05/02 15:33:06
強毒性への遺伝子変化なし=3次感染見極め必要
    -新型インフルでWHO緊急委委員

 【ジュネーブ1日時事】
国立感染症研究所(東京)の田代眞人インフルエンザウイルス研究センター長は
1日、ジュネーブ市内で記者会見し、各国で感染が拡大している新型
インフルエンザのウイルスについて ▲「強毒性を示唆するような遺伝子変化は
ない」と述べ、通常のインフルエンザと同様、▲感染が呼吸器に集中する
弱毒型ウイルスとの見方を示した。 ただ、新型インフルエンザウイルスは
感染力が強く、広がりやすいと分析、引き続き警戒を呼び掛けた。

 WHOの警戒レベルは現在、6段階で上から2番目の「フェーズ5」。
世界的大流行(パンデミック)を意味する「フェーズ6」への引き上げについて、
田代氏は「最低でも3世代まで感染拡大を確認する必要がある。

2、3週間は経過を見ないと確認が取れないかもしれない」と述べ、
早急な引き上げに慎重な姿勢を見せた。  その上で、「フェーズ6」への引き上げに
伴い想定される学校閉鎖などの対策は「社会的、経済的機能への影響が
大きい」と指摘。科学的分析とは別の配慮も必要になるとの立場を明らかにした。
   (2009/05/02-07:43)  時事ドットコム

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30:本当にあった怖い名無し(ID:Vy58F4Fh0)2009/05/02 09:32:21
これは2008/05/31の記事(リーマンショックの前)

・世界経済はもうじき破綻する。
だが、この破綻はこれまで歴史的に何度も繰り返されてきた恐慌のような経済現象とは異なる。
経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
これは人対人感染で広がる新型だ。
北海道などの北日本、韓国、南西ロシアなどから広まり、3カ月以内に全世界に拡散する。
来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。
1918年のインフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。
・また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。いまのところ特効薬は存在しない。
・自分は多くの都市の路上が死体であふれているのをリモートビューイングを通して実際に見た。それは恐ろしい光景であった。

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12:本当にあった怖い名無し(ID:6q1yOaGY0)2009/04/27 14:54:57
2007/09/08の記事だが
今これが現実化しているということか・・・

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「いま非常に緊張した状態だ。何がきっかけとなるかまだ分からないが、なにかあると思う。実にいやな感じだ。」と述べ
次のような事実を紹介した。
「米国、カナダ、メキシコの首脳は8月12日、モルドー市で「安全保障と繁栄のためのパートナーシップ」会議を開催した。
まだ北米には上陸していない【鳥インフルエンザ】だが、これやこれと同様の脅威のある伝染病が広がった場合、3カ国は歩調を合わせてこれに対処する方針で合意したようだ。」
一見するとコーシーはなぜこれを脅威としているのか理解に苦しむが、
コーシーはこれをブッシュ政権が独裁化する口実として鳥インフルエンザの流行を使うのではないかと疑っているのだ。
これがどういうことか少し説明しよう。
「安全保障と繁栄のためのパートナーシップ」とは、アメリカ、カナダ、メキシコの北米3カ国がテロや災害で共同歩調を取り、
北米自由貿易協定を促進して3カ国の関係の強化を目指した協定だ。
3カ国の首脳が2005年3月に宣言した。
以前の記事の繰り返しになるが、コーシーのような伝統的な保守主義者は、
この協定こそ北米版EUである「北米共同体」を樹立する一歩ではないかと警戒している。
すでに書いたが、コーシーによると「北米共同体」は単なる経済共同体ではないという。
ドルを廃止してAMEROという新通貨に置き換え、さらにアメリカ、カナダ、メキシコの3軍を統合し強力な統一政府の樹立を目指すことが真の目的ではないかという。
これにより、政府は独裁化し、アメリカ人の市民権は否定されるというのだ。
コーシーは鳥インフルエンザの流行による非常事態がこうした体制に移行するきっかけとして利用されるのではないかと警戒しているのである。
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-39.html
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