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【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
13:本当にあった怖い名無し(ID:Q2xnBr5B0)2010/06/05 23:45:23

風水師「ジェームス・リーの予言2010」
1.2010年の総合運・・・「庚寅(かのえとら)」「井(せい)」「蠱(こ)」

①戦火を逃れることが大変な年となる。
②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。特に旧暦の3月、
  6月、9月がもっとも要注意。
③最も心配するのは北朝鮮が新たなる挑戦に直面すること。2010年は60年前の1950年の
  時よりも、 朝鮮戦争勃発の兆しがあり、経済発展の余地を阻害するかなりの可能性がある。
④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。国土、国境問題再燃。
⑤病気の影。政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、大国の元首クラスが重病にかかる。
⑥大地震に注意
⑦ガス、電気、石油などの燃料問題が多くなる。

2.世界の食糧危機
 凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。
多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。

3.地球の自然生態・・・「既済(きせい)」
①世界的な干ばつ、水害がある。
②四季の乱れ
③大地震、火山の噴火で放出された汚染物質が飛散する。
④ある団体が秘密裏に化学実験を行い、思いもよらない事件が発生。世界中の生態環境に変化が起こる。
⑤戦争で核兵器を使い、地球の生態をめちゃくちゃにする。
                      ----次に続く---

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
11:本当にあった怖い名無し(ID:Q2xnBr5B0)2010/06/05 23:39:22
ノストラダムスの予言によると2010年に第三次世界大戦が勃発する 
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993361

著名なノストラダムスの専門家達は、彼の4行詩には2010年に関して以下の情報が
含まれていると考えている。

- 恐らく第三次世界大戦は12月に始まり、細菌及び化学兵器が使用される。
- 西ヨーロッパと米国との間に紛争が生じる。
- 英国と仏国との間に紛争が生じる。
- クリミア半島で武装した軍の紛争が生じる可能性がある。
- 欧州は経済低迷に苦しむ。
- 黒海は硫化水素に絡んだ大災害を被る。

9月には、エカテリーナ(Ekaterina)という名の霊能者の予言がロシアのウェブサイトで広まった。
予言の内容は以下の通り:

- ロシアは群発する地震に苦しむだろう。それらの1つが巨大な建造物を破壊するだろう。
- 多くの大変動が米国で発生するだろう。
- 2010年11月11日、2つの大国の間で戦争が勃発するだろう。東部或いはコーカサスに身を
 隠せた者だけが生き残るだろう。5,000万人のロシア人が犠牲になるだろう。その戦争の後、
 短い平和の期間が訪れるだろう。
- 4人の王が対立し戦い、別の世界戦争が始まるだろう。
- 巨大な鳥が米国上空を飛び、サタン自身が爆弾を投下し、人々は血の涙を流すだろう。

【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
8:本当にあった怖い名無し(ID:AVHhWl7C0)2010/06/05 23:30:20
ビリー・マイヤー予言5
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-52.html

ロシアとアメリカの核戦争

・ヨーロッパのみならず、破壊の波はアメリカをも襲う。
・すでにアメリカとロシアは多くの大量破壊兵器を保持しているが、両国は全面的に衝突する。

・戦争の成り行きからカナダとアラスカ州への攻撃が行われる。その結果、
カナダも戦争に引きずり込まれる。

・この戦争は、これまで人類が経験したことのない規模の破壊をもたらす。
・核兵器、生物化学兵器など既存の兵器の他に、現在開発中の新兵器や、21世紀になってから
新しく開発される強力な兵器が使われる。これらはコンピュータ制御された兵器である。

自然災害と大量破壊および災害多発のメカニズム

・巨大なハリケーン、火災などの激しい自然災害がアメリカを襲う。
・災害のみならず、アメリカは戦争によっても破壊される。多くの国民が死に、経済は完全に崩壊する。
・ほぼすべてのアメリカの大都市は破壊される。
・この時期には巨大な地震や火山噴火も同時に起こる。 それはあたかも地球が人類の
支配に反抗しかかのような状態だ。

・巨大災害はアメリカのみならず、ヨーロッパや世界のすべての地域で発生する。

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合28
366:本当にあった怖い名無し(ID:MK1IxpJl0)2010/05/23 00:53:43
風水師「ジェームス・リーの予言2010」  (※2009年12月に出版)
・特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。
・最も心配するのは北朝鮮が新たなる行動。2010年は朝鮮戦争勃発の兆しがあり、経済発展の余地を阻害するかなりの可能性がある。
・中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。国土、国境問題再燃。
・凶兆。多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。
・大地震、火山の噴火で放出された汚染物質が飛散する。
・ある団体が秘密裏に化学実験を行い、思いもよらない事件が発生。世界中の環境に変化が起こる。
・戦争で核兵器を使い、地球の生態をめちゃくちゃにする。

と、ネットに書いてあったから読んでみたけど、上のことは半分ぐらい書いている。
でも、本人はなかなか知的レベルが高くてさわりの部分だけ読んだら面白いと思う。
中国で人気の予言家というか古来の預言書の解釈者として面白い人物と思う。

( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合28
301:本当にあった怖い名無し(ID:ryGjn96t0)2010/05/21 01:59:50
942 :本当にあった怖い名無し:2008/06/03(火) 00:14:55 ID:1HLjmeyKO
世界的な指導者が現われる夢を見た。
その人物は、前々から各国に種をまいていて(人道支援や経済の建て直し、文化交流など)、
ある転機でどこかの国(大国)と対立しかかった時に今までにまいた種が芽を出して、その人を支援するという国がぞくぞくと出てきて、
その人物は世界的リーダーとなる。彼こそが真の革命家・救世主とかいう評判が立ったが、その人物はとても謙虚で
「私を崇めるのはやめてください。私はあなたがたと何ら変わらないただの人間です。」
と言うだけだった。とにかく求心力がすさまじい人物だった。顔はぼやけていてわからなかったが、まだ種まきをしている頃に
なぜこんなことをするのかという問いに(インタビュー?)、
「なにか起きたときのために種をまいているのです。種をまいても芽はでないかもしれない。しかし種をまかなければ、芽は出ないでしょ?そういうことです。」
と言っていた。これから先テレビかなんかでこのようなコトバをいう人物が現われたら、その人は未来のリーダーかもしれない・・・。


【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
639:本当にあった怖い名無し(ID:V4HWVjL80)2010/04/30 19:35:02
■増え続ける不満分子
 テロリスト掃討を強化。チェチェン共和国内のテロは減少した一方、・・・・ ウマロフ容疑者の台頭と
「テロのイスラム化」はこれと軌を一にする。 そうして北カフカス全域を覆ったテロが、再び
モスクワなど大都市部にも波及しはじめたことが懸念されている。

 カフカス地域で過激イスラムが広がる背景には、イングーシやダゲスタンで失業率が50%を
超える貧困や、地方政権の腐敗に対する住民の根深い不信がある。連邦部隊が対テロ作戦や
治安維持に名を借り、多くの一般住民を虐待・殺害したことも報復の連鎖を生んでいる。

 イスラム過激派には新たな“入信者”が補充されており、勢力は決して衰えていない。幅広い解釈を
許すイスラムが、北カフカス地方のあらゆる不満分子を磁石のように引きつけている形だ。

 ■過激思想の時限爆弾
 高等経済大学のレオニド・シュキヤイネン教授は「カフカスでイスラムが定着したのは18世紀と遅く、
(イスラム法の形式主義を批判する)神秘主義が力を持ったために多くの民族的慣習が残った」と語り、
この地域でイスラムが受容された経緯にもテロの土壌を見る。侮辱に対する「血の復讐(ふくしゅう)」
というカフカス地方の民族的伝統が強く残っているのはその典型例だ。

 ▼無神論を建前としたソ連の崩壊後、ロシアではイスラムもめざましく復興した。その際、
エジプトやサウジアラビア、アフガニスタンなどから過激思想が流入した影響も大きい。

 シュキヤイネン教授は「イスラムでは本来、無辜(むこ)の他人の命を奪った者は殉教者となれない」と指摘。
「過激イスラムのインターネット・サイトが数百もある一方、ロシアの伝統的イスラムは▼社会と対話せず、
コーランに基づく現実的問題への対処法を伝えていない。思想戦争の前線で伝統的イスラムが
大きく後れをとっていることが問題だ」と訴える。
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100430/erp1004301243008-n2.htm

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
610:本当にあった怖い名無し(ID:W+CKxYdD0)2010/04/29 22:52:50
ドイツ国内のナチズムは日本国内の軍国主義同様抑圧され偏見視されている。
しかしながら、新しいナチズムの芽はロシア・USAに育っており
最後のときは彼らが世界を制覇する
その流れとしてアメリカのロスチャイルドからの脱却としての
紙幣発行権の政府への奪還だが、リンカーン、ケネディなどこれをやろうとした大統領は殺されている。
ロシアなどユダヤからすれば最低で債務不履行を二度もやらかしている。
第二次大戦では中国の侵略の有様を見て日本が欧米と戦ったが
第三次大戦では日本が経済思想で欧米に蹂躙されるのを見て中国が策を講じ戦う道にいる。
いまの元の為替レートの問題、国内資金流入はいいが流出は規制とか、
また軍事的にも中国はよく米国を研究している。
米国軍事機密をルーピーの振りして中国に筒抜かしている鳩山氏も笑えるが。
戦争になっても相手も自分も一枚岩でなく反乱の芽を内包して戦うから
収拾がつかない。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
577:本当にあった怖い名無し(ID:e8ixPmAz0)2010/04/29 13:43:05
今、テレビの中では坂本竜馬ブームが起きている。
坂本竜馬の生きた航跡を紹介している。そして竜馬を凄い!凄いと褒め称えている。

今の日本は竜馬が感じていた日本の危機と同じ状態か、それ以上に危険な時代に
なっていはず。 竜馬が生きた時代より格段に恐怖の兵器が大量に作られ、
世界人口も増えた。しかし経済や国の発展、豊かさは国それぞれで違う。
貧困の国はどこよりも貧しく、生まれてもすぐに死を待っているだけの国もある。

その様に世界の流れの歯車がひとたび狂い始めると、世界は貧困と戦いに向かうはず。
兵器の凄さは竜馬の生きた時代と比べ物にならない。 一瞬で数百万人を殺せる
兵器もある。 だとしたら坂本竜馬を凄い!凄い!という面で考えるのではなくて、
竜馬の意志を引き継ぐことを考えても良いのではないのだろうか。

今は情報の流れに恵まれた時代。 竜馬の様に通信に何日も、何十日も、何ヶ月も
待っていなくてよい時代。 情報と通信は一瞬で行える。 そして竜馬の意志は
一瞬にして何百万人、何千万人へ直ぐに伝わる。 考える力を持っていれば。

今の日本は絶対に坂本竜馬でも非常に危機を感じて驚く時代になっていると思う。
今は竜馬を凄い!凄い!だけで見るのではなくて、意志も見つめ、その意志を
引き継ぐ時代に入ったのではないのだろうか。
だから坂本竜馬のブームが改めて起きているのではないのだろろうか。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
548:本当にあった怖い名無し(ID:naWwkBgx0)2010/04/28 19:08:31
この下の予言も、聖母マリアの大警告  1992年刊 ・・・・の中より抜粋

●トランペッターは語る。
「ベルリンの壁が崩壊する六カ月前、主(キリスト)は、私にこうおっしゃった。ヨーロッパに一つの
共同市場(EC)ができあがる時、それは拡大ECを意味するのですが、経済的な金融恐慌が起こる
印であると。 つまり、ECは最初、西側諸国で基礎を固めるが、それから東側の共産圏にまで
手を広げていく。その時、ルーブル兌換が問題となってきます。主がおっしゃるには、ヨーロッパの銀行が
ルーブル紙幣を換金し始めたら、九十日以内に世界の株式市場は崩壊する」と。

✎この部分の予言も数年も前に読んでもピンと来なかったかも知れない。 しかし今読めばハッキリと
 その予言の意味が分かって来たはず。

 予言ではヨーロッパの共同市場(EC)としているけれども、それは今のEU(欧州連合加盟国)を
 を指していたのだと思う。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E9%80%A3%E5%90%88%E5%8A%A0%E7%9B%9F%E5%9B%BD

 EUは最初10カ国くらいで始まったけれども今は拡大をした27カ国くらいが同盟国になっている。
 予言の様に大きく拡大して行ったといえる。 しかし最近のニュースで分かる様にそのEU経済
 金融不安から金融恐慌が起きそうなまでに去年は不安視をされていた。 今でもEUの経済
 破綻をするのではと見られている。 まさに予言の流れになって来ていると思う。

 EU圏でロシアの通貨=ルーブルを兌換(だかん)しているかは知らないけれども、EUの金融危機の
 様子は見事に予見している予言になっていると思う。
 ※兌換(だかん)=1とりかえること。ひきかえること。2 2 銀行券や政府紙幣を正貨と引き換えること。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
547:本当にあった怖い名無し(ID:naWwkBgx0)2010/04/28 18:48:54
聖母マリアの大警告   1992年刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen21.html

●ファチマの預言、それは1917年、ポルトガルのファチマで聖母マリアが三人の牧童
(フランシスコ、ルチア、ヤシンタ)に告げた預言である。この時、聖母マリアは、まだ政権が流動的だった
ロシア革命に対して、世界の脅威となる国家の誕生を預言し、「ロシアはその謬説をもって世界を風靡し、
戦争をあおり立て、いましめの笞となって、多くの民族が地上から姿を消すでしょう」と告げていたのだ。

●聖母の預言では、フリーメーソン・イルミナティは、世界政府を樹立するために、すでに世界恐慌を
画策し、第三次世界大戦を招こうとしていると預言している。
 米国の自己防衛力は弱まり、いずれロシアの侵略を受けるだろうと告げている。
それが第三次世界大戦の始まりになるという。 世界大恐慌は、貨幣制度を含むすべての制度を
崩壊させ、世界大戦を準備し、それが反キリスト出現の下地になると預言している。

✎聖母の預言でのこの部分は、今、この時の時代を言い表している感じがする。
 数年前から始まった金融危機は世界恐慌が来ると大きく噂をされ続けていた。 今はその世界恐慌と
 言う言葉は聞かれなくなったけれども実際にはまだその世界恐慌が起きる危険水域に世界は
 浸かっているのだと思う。 ヨーロッパの金融不安も高まっているし、アメリカの銀行の倒産は凄い。
 凄いという言葉を通り越している。 去年も数百が倒産したはず。 今年もすでに50行(こう)が倒産。

 アメリカの経済もその様に大変に弱っている。 目に見えないけれども予言している様にアメリカの
 自己防衛力は弱まっているはず。 この聖母マリアの大警告 の内容にも注意が必要かもと。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
546:本当にあった怖い名無し(ID:naWwkBgx0)2010/04/28 17:58:02
カナダ極北の北極圏で降雨、「異常な現象」と関係者   4月28日13時52分配信 ロイター

 [オタワ 27日 ロイター] カナダ極北の北極圏で先週末、雪ではなく降雨が
記録されていたことが分かった。現地で活動する英国のチームが27日に明らかにした。
 雨が観測されたのは、首都オタワから北方約3900キロにあるエルフリングネース島の補給基地周辺。
基地に滞在するペン・ハドー氏によると、雨は約3分間降り続き、同じころに約145キロ離れた
カナダのキャンプ周辺でも雨が降ったという。
 極寒の地での降雨に、ハドー氏は「本当に驚いた。4月にこの場所で雨が降るのは
異常な現象だと思う」とコメント。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100428-00000500-reu-int

このニュースも疑って読んだら、非常に気になるニュースになる。
北極圏での雨は異常な現象だとコメントされている。 北極圏で雨が降るという事は大気が暖かいはず。
しかし今年の日本の気温の低さからしても、北極圏の大気温度分布は異常なはず。
とすると、北極圏内で暖かい大気と非常に冷たい大気が同居をしていると推測したい。

だとしたら、いつかその大気のぶつかり具合によっては、異常な嵐=暴風雨が北極圏内で
発生する可能性も出るのでは想像したくなる。 その暴風雨への色々な条件では、暴風雨が
竜巻になるかもと邪推をしたくなる。
なぜなら、第三次大戦が始まる年には北ヨーロッパ(北欧)に巨大な竜巻が発生するとの予言があるから。
そしてその年にはヨーロッパに多くの巨大な自然災害が発生するとも予言をされている。
そして今年はすでに春先の巨大な暴風雨がヨーロッパを襲っている。 そして更に今回のアイスランドの
火山噴火による=ヨーロッパ経済のみならず世界経済への大被害。 だとしたらすでに今年には
何かの異変が起きそうだとする予兆に感じるのだけれども。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
543:本当にあった怖い名無し(ID:naWwkBgx0)2010/04/28 17:23:10
11月に日本でAPEC首脳会議開催 議題設定で問われる議長国・日本の力量
2010年4月23日(金)配信

 アジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議が今年11月、日本で開かれる。
 
 対象となる先進国は、APECの21ヵ国・地域のうち、12ヵ国・地域。94年時点の先進5ヵ国
(日本、米国、カナダ、オ-ストラリア、ニュージーランド)に、7ヵ国・地域(シンガポール、香港、
チリ、ペルー、メキシコ、韓国、マレーシア)が加わった。
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/diamond-20100423-08/1.htm

今年の11月には日本でAPECが開かれる。 テロへの警戒は大丈夫なのか。
日本で要人が暗殺されてそれが第三次大戦の引き金になる事はないのか。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
535:本当にあった怖い名無し(ID:UjCr1Rjy0)2010/04/28 13:23:08
ベルギー
仏語圏とオランダ語圏、国家分裂の危機 2010年04月28日(水)12時49分
オランダ語圏の分離独立要求で首相が退陣、「EUの首都」の混迷は深まるばかり

 4月22日、ベルギーのルテルム首相が辞表を提出し、政権が崩壊した。南部フランス語圏と北部
オランダ語圏との間で長年対立を深めていたベルギーは、新たな政治的混乱に陥っている。

 それぞれの言語圏の政治家は、統一国家としてベルギーが存続する意義に疑問を投げ掛けている。
オランダ語圏の分離独立派は議会で独立を求め、ヨーロッパ中のメディアはベルギーが
分裂の危機にあると騒ぎ立てている。

経済は「北海のギリシャ」化?
 ベルギーが景気低迷から抜け出せずにいるだけに、タイミングとしては最悪だ。失業率は過去20年で
最悪、国家財政は大規模な赤字に陥っている。政治不安によって投資家の信頼が低下する可能性があり、
財界のリーダーらはベルギーが「北海のギリシャ」になりかねないと警告を発している。
http://newsweekjapan.jp/stories/world/2010/04/post-1229.php

地中海のギリシャも政治的混迷と経済的混迷に陥っている。 その状態を防衛面から見ると
政治的な決断力の低下、防衛指揮権の低下が起きるはず。 だとすれば侵略を考える国にとっては
相手国の政治的や経済的混乱が起きている時は侵略を考えるチャンスの時かも知れないと思う。
ヨーロッパは経済不安からEUとしての結び付きも弱くなって行くのではと心配になる。

EUとしての力が弱くなれば、ヨーロッパ連合としての防衛意識と防衛力も弱まるのではと思ってしまう。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
532:本当にあった怖い名無し(ID:eMEm9JI+0)2010/04/28 12:21:03
>>519-520の= <ヤコブ・ラブキン教授のコメントの内容>なるものが
ネット上に出て来たのを、裏から何かがあるのではと邪推を入れて考えると、
<ヤコブ・ラブキン教授のコメントの内容>は、洗脳が始まる序段として出て来たものと考えたくなる。

冗談抜きにイスラエル問題は何なのかと今の時期に考え始めても、第三次大戦に向かい始めた
時間は止められないはず。 経済問題では、世界はグローバル思考でもって経済関係を作った
けれども、イスラエル問題、テロ問題、貧困問題、などはグローバル化でもって考え、解決しようとする
意欲は無かったと思う。 グローバル化という格好の良い言葉は、お金儲けをしたいが為に作られた=
新造語だと思う。 そして世界はその新造語=グローバル化・・・ に洗脳をされて、欲を出して
取引や海外進出を拡大と加速をさせて結果的に、世界は衰退に向かったと思う。

そればかしか、グローバル化経済思考は、中国を強大な軍事国家までに作り変えた。
いずれは脅威の軍事力を持つ事になるのに。

またまた脱線をしたけれども、この時期になり、>>519-520の= <ヤコブ・ラブキン教授の
コメントの内容>なるものは、第三次大戦への流れを止める材料にもならないと思う。
中東や陰の政府がミサイル、武器、弾薬を大量に準備している時において、言葉で戦争に
ならない様に説得するのはすでに無理なはず。

だとしたら、中東で戦争が確実と思われているこの時に、世界は・・・、日本は・・・・。 何を
考えるべきかが大切になるはず。 すでに第三次大戦は避けられないと知る事が大事なはず。
避けられないと知って、後に何を考え、何をしなければいけないのかを知る事が大事と思うのだが。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
509:本当にあった怖い名無し(ID:dD4gbLf50)2010/04/27 15:49:24
確かに現代人はお金儲けに目がくらみ、世界が第三次大戦に向かう事に
気がつこうともしていないのだと思う。テレビのニュースでもWebニュースでも
経済関係のニュースが多い。後は地域的なテロのニュース。テレビですでに
テロのニュースも流さなくなった。 お金儲けのニュースがメインになっている。

しかし、それでも第三次大戦は起きてしまうはず。 何の前触れもなく。
ババ・バンガは2010年の11月からと予言したが、お金儲けに気をとられている
世界からではその11月に始まる異変にはまだ気がつかないかも知れない。
しかし年が変わり2011年になるとその第三次大戦につながる戦争が始まった事に
気がつくはずだと思う。 しかしその第三次大戦への流れは止められないと思う。
聖書にも書かれているハルマゲドンの戦いになるのだから。

だから今から日本は何が出来るのかを考えるべきと思う。
中東で戦争になるのだから中東から原油は輸入出来なくなる。
色々な海域のシーレーンの運行も危険が加わって来るかも知れない。
各国の今の海賊対策は無くなるので海賊もまた復活する可能性もある。
色々な資源の輸入も出来なくなる可能性が出て来る。

食料関係の輸入も出来なくなるはず。 日月神示にある様に日本も直接
本土攻撃の可能性も出て来る。 予言でなくても北朝鮮は韓国を攻撃するはず。
今でさえその攻撃の機運になっているのだから。日本にもミサイルが飛んで
来るはず。なぜなら北朝鮮と韓国が戦争をすれば日本は韓国を支援するので
北朝鮮からミサイルが飛んで来るのは当然と覚悟がいるようになるはず。

その様に日本も色々な想定を作り考えておく必要があるはず。 絶対に。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
508:本当にあった怖い名無し(ID:dD4gbLf50)2010/04/27 15:33:47
>>502-507
のように、第三次大戦に関係した予言は多くある。ババ・バンガも
ヒトラー予言もある。その多くの予言での戦いの舞台はヨーロッパを指している。
そしてその戦いの流れや様子は多くの予言の内容と符号している部分が多い。

違う時代に違う者が予言をしているのにその第三次大戦に関係した内容は
凄く似ている。だとしたらそれらの予言は第三次大戦に関しての同じイメージを
見て、予言わ書き残したのだと思う。
つまり、第三次大戦が起きるのは限りなく当たっていると思う。
ただ、現代人が経済関係でのお金儲けばかりに意識や目を向けている為に
それらの予言が示している第三次大戦が起きるイメージを持つことが出来なくなり、
信じることが出来なくなっているのだと思いたい。

しかし、それは今の人類の予知感覚が退化をしただけで、第三次大戦の流れは
現代人の感覚が退化をした事と関係なく、近づいていると思う。
あれだけ多くの予言の方向が第三次大戦という同じ方向を予言しているのだから、
第三次大戦は必ず始まると思った方が正解なのだと思う。

そう言いながらも、予言を信じきれない人類の弱さが危機を知る機会を
失わせているのだと思う。 第三次大戦は必ず近い内に起きると思った方がよさそうだ。

だら我々の意識は切り替えなければいけないのだと思う。
今は第三次大戦は起きる? 起きない?だけに意識を奪われている。
そうではなくて、第三次大戦は起きるので日本では何が出来るか?
どういう方法で日本を守るのか?という事に意識の方向を切り替えなければ
いけない時期になっているのだと思う。 それは絶対に。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
505:本当にあった怖い名無し(ID:5qoWoOQX0)2010/04/27 14:58:57
ビリー・マイヤー予言5
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-52.html

ロシアとアメリカの核戦争

・ヨーロッパのみならず、破壊の波はアメリカをも襲う。
・すでにアメリカとロシアは多くの大量破壊兵器を保持しているが、両国は全面的に衝突する。

・戦争の成り行きからカナダとアラスカ州への攻撃が行われる。その結果、
カナダも戦争に引きずり込まれる。

・この戦争は、これまで人類が経験したことのない規模の破壊をもたらす。
・核兵器、生物化学兵器など既存の兵器の他に、現在開発中の新兵器や、21世紀になってから
新しく開発される強力な兵器が使われる。これらはコンピュータ制御された兵器である。

自然災害と大量破壊および災害多発のメカニズム

・巨大なハリケーン、火災などの激しい自然災害がアメリカを襲う。
・災害のみならず、アメリカは戦争によっても破壊される。多くの国民が死に、経済は完全に崩壊する。
・ほぼすべてのアメリカの大都市は破壊される。
・この時期には巨大な地震や火山噴火も同時に起こる。 それはあたかも地球が人類の
支配に反抗しかかのような状態だ。

・巨大災害はアメリカのみならず、ヨーロッパや世界のすべての地域で発生する。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
477:本当にあった怖い名無し(ID:RDsvKpeN0)2010/04/26 19:27:09
出口王仁三郎 三千世界大改造の真相
 
●日本の立て替えについては、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが
記されている。この外国軍は、「北」からやってくる。そして、北海道、三陸を通り、なだれの如く
押し寄せて、日本列島を占領する。  さらに、首都・東京には核攻撃もあることがハッキリと示されている。
 このような大動乱により、日本の人口は3500万人になるという。そして非道な殺戮が、ある一定期間続き、
残された因縁の身魂は再び原始の生活に還るとある。
 続いて世界の立て替えが始まるが、この神歌によれば、空から流星が降ってくるのだという。

●日本は戦後の荒廃から立ち直り、見事に経済復興を成し遂げ、再び国力を盛り返した。
しかしその一方で、・・・・・   今、外国から強大な武力をもって攻め込まれれば、何の苦もなく日本は
陥ちる。そして、土地や財産はすべて略奪されるだろう。それが、夢物語ではなく、まもなく現実となって
起こることが、神示によって警告されているのだ。

●『日月神示』には、日本の二度目の立て替えは、世界が一つになって日本潰しにかかることによって
起こること、そしてその企みは、国民の知らぬ間に水面下で進み、アッと言う間に現出することが
ハッキリと示されている。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen30.html

※まだまだ、この「三千世界大改造の真相 」が起きる時期を探らなければ、この予言を完全には
 信じきれない何かが在るように感じてしまう。 しかし、今の普天間問題を見ていると、それこそ
 国民が騙されていて、知らない間に米軍の撤退が決まり、日本は日本だけの防衛力で日本を
 守らなければならなくなるのではないのかとする妄想も出てくるのだが。
 普天間問題には、日本の防衛に関しての議論が入っていないのが不安だ。

予言、預言、予知夢、直感など総合26
621:本当にあった怖い名無し(ID:XJDTX+Iw0)2010/04/24 07:48:19
将来貨幣経済が破綻しスーパーは国営配給所になる。
50年以内に実現するはず

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
444:本当にあった怖い名無し(ID:032oDILb0)2010/04/24 05:51:06
 1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。
いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。


その書かれている年代での「戦乱」とは、別の意味での戦乱なのだろうか?
その時から世界は経済戦争に突入を始めたのだろうか?
日本はバブルの時代だったし。 経済戦争という狂った時代への始まりを意味していたのかも?
世界にグローバル化経済という言葉を流行らせて、先進国は世界から富と資源を奪い取った時代。
それを戦乱としたのだろうか。

たしかに言えるかも知れない。その経済の戦乱で、中国は莫大な利益を上げて経済大国と
軍事大国の状態を手に入れた。 この10年の間に・・・、気がつかない間に中国は強国になっていた。
更に力を増し続けている。 正に経済の戦乱時代だったからこそ、その様に急激に富と力を
手に入れたのではないのだろうか。

では、「 いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。」とは何を指しているのだろうか。
国が燃えて崩れるとは・・・・、今のイラクやタイ、パキスタン、東南アジアの国々、今では地中海の
ギリシャの国などに見える国内の暴動。 それらの国は国民が自ら暴動やテロを起こして国を
燃やそうとしてしている様子に見える。 毒気とは今のアフリカの国々の中にその答えを見ることが
出来るのではないのだろうか。 ソマリアの内戦・・・政府は崩壊して無い。餓えと貧困、暴力だけが
ある国。 スーダンやコンゴも内戦や暴動の多い国。 100万人の国民が殺された国、ルワンダ。
今でも毎日50人が殺されるという国、南アフリカ。 それらの国は毒気を感じる国と呼べないだろうか。

予言、預言、予知夢、直感など総合26
592:本当にあった怖い名無し(ID:sNSnTX6+0)2010/04/23 12:55:59
>>573
似たような映像は俺も見てる。
先憂後楽型のモデルの崩壊、知識層、名誉職の没落、ライフラインの停止。
大勢の人が住居を捨て、徒歩で遠くへ避難しようとしている構図が見える。
どうやら天災と経済崩壊のダブルパンチ後の姿のようだが。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
420:本当にあった怖い名無し(ID:GUD2nmYi0)2010/04/23 11:47:37
>>418
イランから先制攻撃することはないと思う。
あくまでもイスラエル側の攻撃を待っていると思う。
イスラエルを悪者にして、アラブ諸国を味方につける為。そして国際社会に対して
イスラエルが先に攻撃をしたので反撃としてイランはイスラエルを攻撃するとしての
正当性を国際社会に宣言する為にイランは先にイスラエル側に攻撃を
させると思う。 戦いに入る時間が延びる程にイランは戦争への準備が
出来るから少しは有利になると思う。

それと今思い出したが・・、どこまで信憑性のある内容かは分からないが
戦争への時間が先延ばしになれば、延びれば伸びるほどにアメリカの経済
衰退して行っているので、相当に長い先になればアメリカは戦争するお金が
無くなり、イランとの戦争を行えなくなるとのブログの記事を見たことがある。

それが事実になるとは思わないけれども、イランとの戦争が先伸びになれば
アメリカは経済的に不利な状況に追い込まれるのは確かだと思う。
アメリカがもしも完全に財政破綻をすれば、アメリカ国民はイランとの戦争を
反対する可能性もあるのだから。

予言、預言、予知夢、直感など総合26
573:本当にあった怖い名無し(ID:1eG+ciig0)2010/04/23 00:09:54
数ヶ月以内に市場崩壊が起こる
見えたのは何か事件ですね。 経済的事件

大規模な事件 バーナンキ氏が自殺か逮捕
米財務長官のガイドナーも雲隠れのち逮捕。

国家ぐるみの大規模な金融の不正のように思われる。
オバマ大統領が退任に追い込まれるようだ。

瞑想した感じだと多分6月から10月の間に市場機能の崩壊が始まるように感じる

市場機能の停止・混乱した様子が感じ取れる

世界の市場機能が次から次へと停止してくようなイメージ

考えたくない話だか本当だ。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
383:本当にあった怖い名無し(ID:Y/s3PLNq0)2010/04/22 01:20:17
次の予言が気になる。

2010年06月 6月15日アメリカで株式市場が崩壊し、世界経済に深刻な打撃を与えます。 アメリカ

※この予言は数年前から出ていたけれども、ジュセリーノ予言が余りにも外れるので
 ジュセリーノは人気が無くなってしまった。 しかし、もう、予言の年が来たとは驚いた。
 2010年は先だと思っていたのに、2010年になってしまった。 それも5月が近くなった。

 アメリカの経済は崩壊するとこれまた、数年前から言われている。
 ロシアの経済学者などはアメリカ経済が崩壊をしてアメリカ合衆国は6つ位に分裂するとする
 報告書まで作成していたが・・・・。

 その予言の検証が出来る時期になったとは驚いた。 あと2ヶ月位でその予言の時間になる。
 ある意味、予言が当たるかどうかの楽しみになるかもと。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
377:本当にあった怖い名無し(ID:e8H6FuZB0)2010/04/22 00:10:19
ホルムズ海峡で軍事演習へ イラン、欧米を威嚇   2010/04/21

 イランのメディアによると、同国革命防衛隊のサラミ副司令官は21日、22日から3日間の日程で
ペルシャ湾のホルムズ海峡で軍事演習を実施すると発表した。

 演習を通じ、石油の重要輸送路の同海峡を封鎖する能力があると誇示し、核問題をめぐり新たな
経済制裁を検討する欧米諸国を威嚇する狙いがあるとみられる。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/mideast/382797/

ホルムズ海峡での報復を示唆 イラン大統領、米など軍事攻撃なら   2010/03/11

 イランのアハマディネジャド大統領は11日、核兵器開発疑惑を理由にイランへの軍事攻撃の
可能性を排除しない米国やイスラエルに対し、攻撃を受けた場合は世界の海上輸送石油の4割が
通過するホルムズ海峡で、湾岸各国の石油輸出を妨害する可能性を示唆した。国営イラン放送が伝えた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/mideast/367576/

イラン、巡航ミサイル生産開始 ホルムズ海峡での使用想定か   2010/03/07

 イランのメディアは7日、同国政府が新型の短距離巡航ミサイル「ナスル(勝利)1」の生産を
開始したと報じた。世界の海上輸送石油の4割が通過するホルムズ海峡などで
使用することを想定しているとみられる。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/mideast/365980/

イラン革命防衛隊副司令官「欧州に寒い冬」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/mideast/363293/

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
274:本当にあった怖い名無し(ID:dOMXxqhj0)2010/04/18 23:36:36
中国のこの戦略的な行動力の強さ。 中東に頼らない石油輸入ルートを凄い勢いで
開拓しているような感じがする。 中東で異変が発生しても生き残る戦略を立てているように感じる。

<中華経済>中国石化がブラジルから石油輸入、中国3社そろって南米進出
2010年04月18日21時53分 / 提供:Record China

 15日、中国石油化工集団公司が近く、ブラジルの海上油田2カ所について20%の権益を
石油公社のペトロブラス社から買収する。資料写真。2010年4月15日、中国石油化工集団公司が近く、
ブラジルの海上油田2カ所について20%の権益を石油公社のペトロブラス社から買収する。

南米では中国の他の石油大手、中国石油、中国海上石油も権益を買収している。
中国海上石油は3月、アルゼンチンのブリダス・エナジー・ホールディングスの完全子会社ブリダスの
権益を購入したのに続き、中国石化とノルウェーの石油会社からブラジル沖ペレグリーノ油田の
権益を買収した。(翻訳・編集/東亜通信)
http://news.livedoor.com/article/detail/4725161/

<中華経済>ブラジル国有石油会社が中国に石油供給、100億ドル融資の見返りに
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/36864.html
2009年11月4日、ブラジル国有大手石油会社のペトロブラスは中国政府系の中国国家開発銀行から
100億米ドル(約9033億円)の融資を受ける見返りに、中国石油化工(シノペック)に対して
今後10年間、石油を供給すると発表した。5日付中国経済網が伝えた。
2009-11-06 10:11:50 配信
この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=36864

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
226:本当にあった怖い名無し(ID:jBz+KCBq0)2010/04/18 13:36:26
>>224の続き
(5) 世界の存続と平和の最大の脅威は中国から来る。この国は世界最大の軍隊をつ
くって世界戦争と世界支配の準備をしている。人口抑制の偽装のもとで、女児を殺し、
世界に君臨できる軍隊を育てるために男児を優先的に取り出している。光の婦人は特
に言った。
「中国の回心のために祈りなさい。中国が神に回心することが世界の救いに必要です」

(6) テロ行為と戦争と政治的不安が東半球を蝕む間、西半球は最悪のテロを免れる
が、ニューヨーク、ワシントンを大規模テロが襲い、アメリカ人の生き方に深刻な影
響を与える。(同時多発テロで実現)

(7) 西半球は主に自然災害に蝕まれる。季節外れの天候、大洪水、竜巻が猛威をふ
るい、記録的積雪、大寒波、記録的猛暑、大早魅、破壊的な嵐とハリケーンが増える。

(8) 自然災害が増えるなかで、保険会社の大損失により、金融機関と銀行が次々倒
産する。アメリカは政治的、経済的、社会的混乱に投げ込まれる。

(9) アメリカ政府は累積債務によって破産する。米軍基地は自然災害によって破壊
され、戦闘能力と国防力を失い、外国の軍隊、特に中国の侵略にさらされる。

(10) 表に現れない影の世界的指導者らが、人類の益と称して世界政府を創設し、新
しい世界秩序を立ち上げる。彼らは物質的富と権力欲に飢えている強欲な集団だ。私
的自由の許されぬ物質主義の世界を実現し、自分たちの利益にかなう世界にしようと、
世界金融と銀行組織の再編を試みる。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
216:本当にあった怖い名無し(ID:1CRiXPiF0)2010/04/18 12:34:46
ミタール・タラビッチの予言でのこの部分も正に、今の時代を言い当てているのに驚く。
今は本当に人間的な結びつきを大切にするよりは、所有している財産や機械の方を大切にしたり、
信用をしている感じにも見える。 全ての人ではないけれどもある程度の人々はその様に
人間的な結びつきよりも機械を大切にしていると思う。

最近起きた家族間殺人=ネット契約を家族に解除されてしまった為に家族を殺した事件。
これなども家族の結びつきよりも、ネットを信頼し、人間よりもネット(ある意味・・機械の中の)社会に
自分の存在場所と存在意義を持ち始め、人間が機械社会に取り込まれつつある状態に
成り始めているのではないでしょうか。 正にミタール・タラビッチは今のこの時代を予言していたと
感じますが。

知識が増大するにつれ、●彼らは互いを愛したり心配したりすることはなくなる。
彼ら相互の憎しみはあまりに大きく、彼らは自分の親戚のことよりも、自分たちのもっている
●所有物や小物のことを気にかける。
人々は、自分の隣人よりも、自分がもっているいろいろな●機械や装置のほうを信頼する。

ミタール・タラビッチの予言は正に今の時代の様子を言い当てていると思う。
だとするとまだまだ、その傾向は加速するはず。 人類はまだまだ新製品や便利なものに
あこがれている。 まだまだグローバル化経済と言いながら便利な機械を大量生産しようとしている。
もっと、もっと、便利な機械に囲まれて生活をしていと思っているし願っている。

だとするとこれから先にも、社会及び世界の様子は人間的なつながりを求めるよりも
機械を愛する傾向に加速するはず。 そしてコンピュータを益々信用をする。 そしてある時、
コンピュータは故障をし間違った計算をして、間違った情報を人間に伝える。 敵が攻撃して来た!と
その間違ったコンピュータの情報により核戦争が起きる可能性もこれからはあるはず。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
208:本当にあった怖い名無し(ID:7uacc1sg0)2010/04/18 11:23:18
米国で開かれた核サミットも偽善だけれども、今の世界は偽善だらけと思う。

数年前から世界は、「グローバル化」という言葉を使い、世界がグローバル化=(大規模的に
何かをするという意味)という言葉を使い始めて、何がしかのグローバルに向かえば世界は
豊かになると先進国は世界に向かい=「何らかのグローバル化に向かう事を宣伝」したけれども
それは経済だけのグローバル化を推し進めただけの偽善だったと思う。

グローバル化経済を推し進めた結果、世界は安い労働力を求めて海外の安い労働力のある国に
資本や実際の会社移転、工場移転、仕事量そのものの移転をした結果、先進国ではかえって
国内産業を衰退させて、その国の経済を潰し始めていると思う。

日本もその国内企業の倒産が増加中のさなかにあると思うし、これから益々国内の産業数は
減ってくるはず。 つりグローバル化経済は偽善だったと言えると思う。
そしてそのグローバル化経済という言葉によって騙されたのが、世界の治安。
グローバル化・・という言葉は経済だけに使われて、世界の治安に対してはグローバルな治安連帯
体制を作ろうとする動きは出なかった。 テロとの戦いという言葉は作られたけれども、反対に
テロを増やしてしまった。 グローバル化という枝葉的な考えが芽生えて来なかった世界。

グローバルという言葉は経済関係と情報関係だけの様に感じた。
世界の治安、戦争回避への考えのグローバル化、貧困対策でのグローバル化、
地球環境の悪化対策でのグローバル化・・という面での枝葉的な流れが、グローバル化思考の中に
芽生えなかったのが人類のミスであり、先進国の偽善により世界が騙された結果なのだと思うところがある。

しかしすでに時は遅し・・だと思う。 驚異的な予言者などが第三次大戦は始まると予言をしているのだから。

【超カリスマ】アドルフ・ヒトラーの究極予言卍4
206:本当にあった怖い名無し(ID:aPjrSDdX0)2010/04/18 11:02:35
戦争はいきなり最初から飛ばしていくことがなかったのがいままで、
しかし、今回は専制核攻撃や、トマホークの集中攻撃など
ありとあらゆる可能性と危険性が膨らんでいる。

三段論法としては
 アイスランド噴火 → EU災害対策・ギリシャ金融危機
 → EU国力衰退 → アラブ勢力拡大・経済支援貸付
 → イスラエル支援国弱体の不安 → アラブへ先制攻撃

先制攻撃に何使うかでその後の地獄絵図がちょろいかすごいか決まってくると思うが。
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